# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 低リソースで会員サイトの運用を実現したサポーターズクラブ「GX Family Club」を運営するGXsport株式会社の導入事例を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250709510719
種別: その他開示
開示日: 2025-07-10
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTが、GXsport株式会社による「サブスクペイ」の導入事例を公開した。会費の継続課金、グッズ販売、会員限定サイトの構築・運用、顧客管理を一元化した事例を紹介している。

## 会社が挙げた理由

GX Family Clubの運営基盤を強化し、ファンエンゲージメントを高めるため。継続課金、グッズ販売、会員限定コンテンツ配信、顧客情報管理に必要な機能を統合でき、導入実績とサポート体制も決め手になったとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ、GX Family Club
- 相手先: GXsport株式会社
- 相手先の概要: スポーツ関連事業を展開し、所属アスリートを支援する企業。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: GXsport株式会社がROBOT PAYMENTのサブスク管理システム『サブスクペイ』を導入した顧客。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スポーツ関連事業、公式サポーターズクラブ・ファンクラブ運営、継続課金、グッズ販売、会員限定コンテンツ配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 運営業務を1名で実施可能になった旨が表題に記載されているが、導入前後の比較数値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: ROBOT PAYMENTの業績への影響は記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「GXsport株式会社の導入事例を公開したことをお知らせします」／「『サブスクペイ』導入後の効果」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「発表日は「2025年7月10日」だが、導入開始日の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入事例を公開したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「『サブスクペイ』導入後の効果」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「導入により、入金管理の手作業がなくなり」／「事業は当初の想定を大幅に上回る手応えを得ています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「GXsport株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「サブスクリプション管理システム『サブスクペイ』を導入いただいたGXsport株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「スポーツ関連事業を展開するGXsport株式会社」／「活動するアスリートのサポートをしております」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「GXsport株式会社が…『サブスクペイ』を導入」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「GXsport株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1名で運用が可能に」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間別実績・時点の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「GXsport株式会社」／「導入事例の詳細は、以下のURLよりご確認ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「運営業務の効率化と質の高いサービスの提供を両立」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「カート機能によるグッズ販売も新たな収益の柱として確立」／「事業の成長を加速させています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「ROBOT PAYMENTの売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『サブスクペイ』を導入いただいたGXsport株式会社の導入事例を公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「公式サポーターズクラブ『GX Family Club』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サブスク管理システム『サブスクペイ』の導入事例を公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT」／「サブスクリプション管理システム『サブスクペイ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTは…導入事例を公開」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域・展開地域の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「GXsport株式会社の導入事例」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「入金管理の手作業がなくなり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ」／「https://www.robotpayment.co.jp/service/payment/case/gx-sport.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「株式会社ROBOT PAYMENT」／「証券コード：4374」／「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「信頼性の高いプラットフォーム」／「事業の成長を加速させています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来予測に関する注意書きはない。」）
