# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 「請求管理ロボ」「サブスクペイ」月額利用料金を価格改定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250630504439
種別: その他開示
開示日: 2025-07-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ」と「サブスクペイ（クレジットカード）」の月額利用料金を、2025年7月利用分からそれぞれ税抜3,000円、税抜1,500円値上げする。

## 会社が挙げた理由

サービス品質の維持・向上、開発投資、セキュリティ強化、サポート体制の拡充のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、サブスクペイ（クレジットカード）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 請求管理ロボ：月額費用3,000円（税抜）の値上げ、サブスクペイ（クレジットカード）：月額費用1,500円（税抜）の値上げ
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月1日（火）より。2025年7月ご利用分から改定（予定）
- 適用分野: 請求業務の電子化、企業のDX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月1日（火）より月額利用料金を改定いたします」「2025年7月ご利用分より改定いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「月額利用料金の改定を実施いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月1日（火）より」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年7月ご利用分より改定いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「月額利用料金を改定いたします」「値上げ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「請求管理ロボ：月額費用3,000円（税抜）の値上げ」「サブスクペイ（クレジットカード）：月額費用1,500円（税抜）の値上げ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年7月ご利用分より改定いたします」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…月額利用料金を改定いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額費用3,000円（税抜）の値上げ」「2025年7月ご利用分より改定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「開発投資、セキュリティ強化、サポート体制の拡充等」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額利用料金を価格改定」「月額費用…の値上げ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主力サービス『請求管理ロボ』『サブスクペイ』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「月額利用料金を価格改定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…主力サービス『請求管理ロボ』『サブスクペイ』において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…主力サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「サブスクペイ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ROBOT PAYMENT」「証券コード：4374」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる請求業務の効率化、高度化に貢献」「新たな価値を創造し続けてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
