# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 元プロ野球選手の清水直行氏が公式アンバサダーを務める 「スウィングボックス」が「サブスクペイ」を採用

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250616590365
種別: その他開示
開示日: 2025-06-17
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTのサブスクリプション管理システム「サブスクペイ」が、ドゥコーポレーションの月額制バッティングセンターサービス「スウィングボックス」に採用された。多様な料金設定や日割り・入会金の請求、店頭での即時決済を可能にする。

## 会社が挙げた理由

スウィングボックスが求めていた多様なプランの柔軟な設計・運用、日割りや入会金など複雑な課金への対応、店頭での即時決済、導入時のサポート体制を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ、スウィングボックス
- 相手先: 株式会社ドゥコーポレーション
- 相手先の概要: バッティングセンターのサブスクリプションサービス『スウィングボックス』を提供。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ドゥコーポレーションが提供するサービスに、ROBOT PAYMENTの『サブスクペイ』が採用された取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: バッティングセンター、サブスクリプションサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『サブスクリプション管理システム「サブスクペイ」が、株式会社ドゥコーポレーションが提供する…「スウィングボックス」で採用されたことをお知らせします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日に関する記載なし。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『「サブスクペイ」が…「スウィングボックス」で採用されたことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『採用されました』『自動化することで、オペレーションの効率化と会員満足度の向上を図っています』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社ドゥコーポレーション』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『株式会社ドゥコーポレーションが提供する…「スウィングボックス」で採用された』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『バッティングセンターのサブスクリプションサービス「スウィングボックス」』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社ドゥコーポレーションが提供する…「スウィングボックス」』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値情報の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値情報の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社ドゥコーポレーション』『スウィングボックス』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『柔軟なプラン設定と、店頭での即時決済・会員登録を可能にし』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『事業成長に貢献します』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『サブスクリプション管理システム「サブスクペイ」…で採用』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『「スウィングボックス」で採用された』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『サブスクリプション管理システム「サブスクペイ」』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社のサブスクリプション管理システム「サブスクペイ」』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『これまでにない“通い放題”のバッティング体験』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『株式会社ドゥコーポレーション』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『多様なプラン設計や、日割り・入会金の請求といった複雑な課金要件にも対応』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『サブスクセイ』および『https://www.robotpayment.co.jp/service/payment/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『証券コード：4374』および導入事例・サービス紹介の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『新しいバッティングセンター』『これまでにない“通い放題”』『導入を後押しする決定打』」）
