# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 6.5日必要だった請求書発行業務を、2日未満に短縮した プレミアムウォーター株式会社の導入事例を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250526565323
種別: その他開示
開示日: 2025-05-27
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTは、請求・債権管理システム「請求管理ロボ」を導入したプレミアムウォーターの事例を公開した。導入先では、法人向け請求書の発行業務を従来の約6.5日から2日未満に短縮する見通しとなった。

## 会社が挙げた理由

複数契約を1枚の請求書に自動集約し、従来の請求書フォーマットを維持したまま請求書を自動発行できるようになったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ
- 相手先: プレミアムウォーター株式会社
- 相手先の概要: 天然水の製造・販売を手がける宅配水事業会社。全国の採水地からナチュラルミネラルウォーターを家庭や法人に定期配送している。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: プレミアムウォーターがROBOT PAYMENTの『請求管理ロボ』を導入した顧客。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（導入後の効果として記載）
- 適用分野: 法人顧客向けの請求書発行、請求・債権管理業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 月700件の請求書発行
- 定量的な効果: 請求書発行業務を約6.5日から2日未満に短縮する見通し。発行業務を約70％削減。
- 利用実績: プレミアムウォーター株式会社が導入（導入社数の累計はnot_disclosed）
- 業績への影響: 業績への影響はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「請求管理ロボ導入後は」「導入事例を公開したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「具体的な導入日・稼働開始日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「請求管理ロボ導入後は」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「短縮される見通しです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「プレミアムウォーター株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「プレミアムウォーター株式会社…の導入事例」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「天然水の製造・販売を手がける宅配水事業のリーディングカンパニー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「プレミアムウォーター株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「約6.5日から2日未満」「発行業務を約70％削減」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「発行業務にかかる時間は6.5日から2日未満に短縮される見通しです」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「導入事例本文に効果数値を記載。第三者調査名の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約6.5日から2日未満」「約70％削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ』が…導入事例を公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「プレミアムウォーター株式会社の導入事例」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存サービス「請求管理ロボ」の導入事例を公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ウォーターサーバーのシェアNo.1を誇る」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の厳選された採水地」「家庭や法人に提供」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「プレミアムウォーター株式会社…導入しました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」、末尾の問い合わせ先、導入事例の紹介」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅な工数削減」「リーディングカンパニー」「トップクラスのシェア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「短縮される見通しです」「今後は…活用も予定されています」」）
