# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 2025年12月期第１四半期個人投資家向け質問会資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250525564385
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-05-26
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

2025年12月期第1四半期は、売上高7.48億円、営業利益1.60億円となり、前年同期比でそれぞれ19.2%、38.3%増加した。通期配当は1株20円を計画している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は資料中に示されていない。配当については、今後の方針として「配当性向を引き上げつつ連続増配を目指す」と記載されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年12月期 第1四半期
- 売上高: {"value":7.48,"unit":"億円","yoy_pct":19.2}
- 営業利益: {"value":1.6,"unit":"億円","yoy_pct":38.3}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":7.48,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":1.6,"unit":"億円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":31.5,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":6.11,"unit":"億円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"23.7%","営業利益":"26.2%"}
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":{"value":20,"unit":"円"},"中間・期末の内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"value":17.8,"unit":"%"}
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「通期業績予想に対する進捗率 23.7%」として売上高、「通期業績予想に対する進捗率 26.2%」として営業利益を記載。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料には通期予想に対する売上高・営業利益の進捗率はあるが、計画に対する自己評価の文言はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「売上高の四半期推移」に2025年12月期1Qの748、「営業利益の四半期推移」に同1Qの160を記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料には四半期推移と前年同期比の記載はあるが、「過去最高」などの表現はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「業績報告は売上高・営業利益の四半期推移と通期予想に対する進捗率を中心としており、増減要因の内訳は記載されていない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「資料の業績数値は「売上高」「営業利益」の四半期推移および通期予想であり、セグメント別数値はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「売上高の前年同期比は「+19.2%」、営業利益の前年同期比は「+38.3%」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期売上高31.5億円、営業利益6.11億円の予想はあるが、業績見通しの前提に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「売上高23.7%、営業利益26.2%の進捗率は記載されているが、残り期間に必要な水準の説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料のプログラムは「第1四半期業績報告」と「質問コーナー」で構成され、中期経営計画の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「数値として示されているのは売上高、営業利益、通期予想、進捗率、配当金、配当性向であり、事業KPIはない。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「客数、契約数、販売数量などの事業指標は記載されていない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「「1株あたり20円の配当を計画」「配当性向17.8%」「配当性向を引き上げつつ連続増配を目指す」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「「第1四半期業績報告」として、売上高・営業利益の四半期推移や通期予想に対する進捗率をグラフで示している。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「本日のプログラム」に続いて「第1四半期業績報告」を掲載している。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「1株あたり20円の配当を計画」「配当性向を引き上げつつ連続増配を目指す」。」）
