# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 数百人単位の会員管理を完全自動化した 一般社団法人むくみゼミナールの事例を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250421519010
種別: その他開示
開示日: 2025-04-22
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

サブスクリプション管理システム「サブスクペイ」を、一般社団法人むくみゼミナールが導入した事例を公開した。会員登録と会費決済を一元化し、事務局の手作業と会員の入会手続きを簡素化した。

## 会社が挙げた理由

会員数の増加により、会費の支払い確認や未払い対応、会員名簿作成、入退会手続きなどの事務負担が大きくなっていたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ
- 相手先: 一般社団法人むくみゼミナール
- 相手先の概要: 全国の医療従事者をつなぐ、むくみ治療に携わる医療従事者向けオンラインコミュニティを運営。会員は月額会費を支払い、オンラインコミュニティに参加する。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 一般社団法人むくみゼミナールがROBOT PAYMENTのサブスクリプション管理システム「サブスクペイ」を導入した顧客。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 会員制オンラインコミュニティ、医療従事者向け学習・情報共有
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 会員数は100人を超えた段階と記載。表題では数百人単位と記載。
- 定量的な効果: 支払い確認や未払い対応の個別連絡が不要になった。その他の数値効果はnot_disclosed。
- 利用実績: 一般社団法人むくみゼミナールが導入。会員数は100人超、表題では数百人単位。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『サブスクペイ』導入後の効果」／「導入事例ページを公開したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『サブスクペイ』を導入しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「導入日は記載されていない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「『サブスクペイ』導入後の効果」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入しました」／「不要になりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人むくみゼミナール」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「会員管理と決済を一元化できる『サブスクペイ』を導入しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「むくみ治療に携わる全国の医療従事者のオンラインコミュニティを運営しています」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人むくみゼミナール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員数が100人を超えた段階」／表題「数百人単位の会員管理」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数が100人を超えた段階で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人むくみゼミナール」／導入事例URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「会員数が100人を超えた段階」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サブスクリプション管理システム『サブスクペイ』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「一般社団法人むくみゼミナール」の導入事例」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「その他、以下URLにサブスクペイの導入事例をラインアップしています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「サブスクリプション管理システム『サブスクペイ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の医療従事者をつなぐオンラインコミュニティ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「一般社団法人むくみゼミナールに導入事例ページを公開」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクリプション管理システム『サブスクペイ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「事例を公開」／会社概要・サービスURL・問い合わせ先を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「完全自動化」／「事務局の負担軽減」／「利便性が向上」」）
