# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 就活生が自身で評価・報酬を勝ち取る 「No.1 オーディション」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250328503434
種別: その他開示
開示日: 2025-03-28
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTは、学生時代の実績や努力を採用時の給与・評価に反映し、最大年収1,000万円を提示する新卒採用プログラム「No.1オーディション」を開催する。

## 会社が挙げた理由

社会人になっても努力したい新入社員を獲得し、成果を出すまで努力してきた就活生を正当に評価・支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: No.1オーディション（新卒採用プログラム）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 年収312～1000万円（本人の能力や実績を元に決定）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月以降に卒業を見込む学生を対象として開催（開催時期の具体的日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 新卒採用、セールス、カスタマーサクセス、Biz Dev、エンジニア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「対象 2026年4月以降に卒業を見込む学生」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年4月以降に卒業を見込む学生」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社は、2024年11月に新卒採用における同一評価・同一報酬を廃止し、学生時代の経験や実績を基にした評価・報酬制度を導入しています。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「『No.1オーディション』を開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用プログラム『No.1オーディション』を開催します」「給与 年収312～1000万円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「採用プログラムの募集要件のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「給与 年収 312 ~ 1000万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ご本人の能力や実績を元に決定します。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（以下、当社）は…採用プログラム…を開催します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「給与 年収 312 ~ 1000万円」「2026年4月以降に卒業を見込む学生」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会人になっても努力したい新入社員の獲得を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新卒社員採用プログラム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「新卒採用市場」「当社は…新卒採用における…制度を導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「採用プログラム『No.1オーディション』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…採用プログラム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…採用プログラム…を開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『No.1オーディション』」「『No. 1になるまで努力したこと』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同一評価・同一報酬を廃止し、学生時代の経験や実績を基にした評価・報酬制度を導入」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「2025年3月28日」「本リリースに関するお問い合わせ先」および採用募集要件」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「正当な評価を行うための給与・評価・待遇制度」「就活生の努力を応援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
