# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、過剰入金を自動で繰越処理する「入金繰越機能」をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250312592235
種別: その他開示
開示日: 2025-03-13
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

請求・債権管理システム「請求管理ロボ」に、過剰入金を次回請求時に自動で差し引き、差引後の請求書と仕訳データを作成する機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

継続的な取引先との過剰入金を、表計算ソフトなどで手作業管理せず、より簡単かつ効率的に処理できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求・債権管理システム「請求管理ロボ」／入金繰越機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が提供するサービス・機能
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月13日（リリース済み）
- 適用分野: 請求業務、経理業務、債権管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求業務負荷を約80％削減するサービスと説明
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入金繰越機能」をリリースしましたのでお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年3月13日」「リリースしました」。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これまで「請求管理ロボ」は…請求の繰越には対応していました。この度の機能追加により、入金の繰越しにも対応」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「入金繰越機能」をリリースしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「リリースしました」「さらなる効率化が期待できます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」サービス」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」サービスです。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「企業の競争力を高めます。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回の業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求管理ロボ」で…新機能「入金繰越機能」をリリース」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「請求管理ロボ」で…「入金繰越機能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「この度の機能追加により、入金の繰越しにも対応」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社ROBOT PAYMENTが提供する…「請求管理ロボ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ROBOT PAYMENTが提供する…「請求管理ロボ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「請求管理ロボ」では、請求書発行・入金消込・請求・入金の繰越管理をワンストップで行える」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「一般的な請求書発行系サービスでは…他のシステムで管理されることが前提」「表計算ソフトなどを用いた手作業」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「入金繰越機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者・証券コード」の記載に加え、機能紹介、サービスURL、会社概要を掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「経理業務の手間を大幅削減」「さらなる効率化」「企業の競争力を高めます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「さらなる効率化が期待できます」」）
