# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 継続請求の未回収リスク０を実現した サイクループ株式会社の導入事例を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250227584423
種別: その他開示
開示日: 2025-02-28
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTは、企業間請求代行サービス「請求まるなげロボ」の導入事例として、サイクループ株式会社での活用実績を公開した。導入により、請求・回収業務を代行し、未収金を0にするとともに、営業部門や債権管理部門の負担を軽減したと説明している。

## 会社が挙げた理由

複数の商品契約や追加発注に伴う請求業務を効率化し、請求書発行から入金確認、催促・督促までを代行することで、未収金リスクと業務負担を軽減したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求まるなげロボ、NORUDE、NORUDE for Biz、請求管理ロボ
- 相手先: サイクループ株式会社
- 相手先の概要: 電動アシスト自転車のサブスクリプションサービスを提供。2020年に事業を開始し、2022年に法人向けサービス「NORUDE for Biz」を開始。近畿エリアや首都圏を中心に、介護施設や多店舗展開企業などへ展開。中古自転車の流通ネットワーク構築にも注力。
- 当社との関係: サイクループ株式会社がROBOT PAYMENTの「請求まるなげロボ」を導入。以前から個人向けサービスの請求管理に「請求管理ロボ」を利用。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 法人向け電動アシスト自転車サブスクリプション、請求・債権管理業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 未収金が0、催促・督促業務がなくなり、請求・債権管理の業務負担が大幅に軽減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『請求まるなげロボ』を導入したことで、未収金が0になり」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『請求まるなげロボ』が、サイクループ株式会社の導入事例を公開したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に導入日・提供開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サイクループ株式会社の導入事例を公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入後の効果」「『請求まるなげロボ』を導入したことで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「未収金が0になり」「業務効率も向上しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「サイクループ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「サイクループ株式会社は…『請求まるなげロボ』を導入しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2020年に事業を開始し、…2022年に法人向けサービス『NORUDE for Biz』を開始」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「サイクループ株式会社の導入事例」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「未収金が0になり」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「導入後の効果」「未収金が0になり」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「サイクループ株式会社」「導入事例の詳細は、以下のURLよりご確認ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「未収金が0になり」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業成長を支える安定した基盤を構築することができました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「当社業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業間請求代行サービス『請求まるなげロボ』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「サイクループ株式会社の導入事例」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「その他、以下URLに請求まるなげロボの導入事例をラインアップしています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企業間請求代行サービス『請求まるなげロボ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…『請求まるなげロボ』が、サイクループ株式会社の導入事例を公開」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「近畿エリアや首都圏を中心に」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「サイクループ株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求まるなげロボ」「証券コード：4374」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」、末尾の「本リリースに関するお問い合わせ先」、および「導入事例を公開」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「未回収リスク０を実現」「大きな効果を発揮」」）
