# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ for salesforceにて、 「マイページ機能」「ファイル添付機能」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250224581027
種別: その他開示
開示日: 2025-02-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ for Salesforce」に、請求先が請求書を確認・ダウンロードできる「請求先マイページ」と、請求書に関連書類を添付して一括送付できる「ファイル添付機能」を追加し、提供を開始する。

## 会社が挙げた理由

Salesforceを利用する企業から、顧客管理と請求管理を同一プラットフォームで行いたい、またクラウド版で先行提供されていた機能をAppExchangeアプリ版にも搭載してほしいという要望が多数寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ for Salesforce、請求先マイページ、ファイル添付機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月25日（提供開始予定）
- 適用分野: 請求・債権管理、請求書発行、決済、集金、消込、催促
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求業務負荷を約80％削減
- 利用実績: 『請求管理ロボ』は多くの企業に導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「オプション機能『請求先マイページ』と『ファイル添付機能』の提供を開始します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月25日」および「提供を開始します」。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでクラウド版で先行提供されていた」「AppExchangeのアプリ版である請求管理ロボ for Salesforceにも同様の機能を搭載してほしい」。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「提供を開始します」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「この度の機能追加に至りました」「提供を開始します」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの企業に導入」とあるが、企業名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業の競争力を高めます」。「売上」「利益」への具体的言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オプション機能…の提供を開始」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「請求管理ロボ for Salesforceにて」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「オプション機能追加」「機能追加」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ for Salesforce』」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTは…提供を開始します」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「多くの企業に導入いただいております」。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「クラウド版で先行提供されていた」「AppExchangeのアプリ版…にも同様の機能を搭載」。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ for Salesforce」「AppExchangeのアプリ版」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」と、サービス紹介・問い合わせ先を含む構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業務を大幅に効率化」「よりスムーズで効率的」「競争力を高めます」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし。」）
