# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、「Individual Investors 1on1」にて エミン・ユルマズ氏との対談（後編）を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250220579280
種別: その他開示
開示日: 2025-02-20
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTが、エミン・ユルマズ氏、代表取締役、取締役による「Individual Investors 1on1」の対談後編を公開した。対談では同社の事業内容や今後の戦略を説明している。

## 会社が挙げた理由

当社の事業内容や今後の戦略などを、わかりやすく解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求まるなげロボ、サブスクペイ、1click後払い
- 相手先: エミン・ユルマズ氏
- 相手先の概要: エコノミスト／為替ストラテジスト
- 当社との関係: 対談出演者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月20日（対談後編の公開、実績）
- 適用分野: 当社の事業内容や今後の戦略の解説
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「エミン・ユルマズ氏と当社代表の清久、取締役の久野が対談出演いたしました」「当番組の後編が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月20日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「表題「対談（後編）を公開」、本文「当番組の後編が公開されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対談出演いたしました」「後編が公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対談出演いたしました」「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「エコノミスト/為替ストラテジストのエミン・ユルマズ氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「エミン・ユルマズ氏と当社代表の清久、取締役の久野が対談出演」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「エコノミスト/為替ストラテジスト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「証券コード：4374」「設立：2000年10月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「エミン・ユルマズ氏」、URL「https://www.youtube.com/watch?v=Jp5EG2T8tnk」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業内容や今後の戦略などを、わかりやすく解説」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の事業内容や今後の戦略など」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「Individual Investors 1on1」、動画URL、後編公開の告知」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当番組の後編が公開されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「対談公開の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容や今後の戦略などを、わかりやすく解説」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「YouTube動画URL、「請求管理ロボ」「請求まるなげロボ」「サブスクペイ」「1click後払い」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ROBOT PAYMENT」「証券コード：4374」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「対談出演いたしました」「後編が公開されました」」）
