# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 顧客管理・自動決済サービス「サブスクペイ」が 新たなサービス分野への対応を拡大

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250218578285
種別: その他開示
開示日: 2025-02-19
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「サブスクペイ」が、ライフカードとの協働により、ゲームアプリなど従来は導入が難しかった新興市場や専門サービス分野にも対応できるようになった。新しいビジネスモデルへの決済サービス導入も進めやすくした。

## 会社が挙げた理由

スタートアップ企業や新興サービスの増加に伴いビジネスが多様化し、企業が柔軟な課金モデルを構築する必要が高まっているため。ライフカードとの協働により幅広い課金モデルに対応できるようにした。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ
- 相手先: ライフカード株式会社
- 相手先の概要: 本社：神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20、設立：2010年7月、代表取締役社長：増井啓司
- 当社との関係: ライフカードとの協働。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: サブスクリプション型ビジネス、新興市場、特定の専門サービス分野、ゲームアプリ分野など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ライフカード株式会社（中略）との協働により実現したものです」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ライフカード社との協働で幅広いビジネスモデルへ対応」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「開始日・発売日・稼働日に関する具体的な記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たなビジネス分野やサービスモデルへの対応をさらに拡大しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対応が可能に」「導入プロセスが円滑化」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ライフカード株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ライフカード社との協働で幅広いビジネスモデルへ対応」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20」「設立：2010年7月」「代表：代表取締役社長 増井啓司」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「スタートアップ企業や新興サービス」などの一般的な対象のみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、料金、導入数、効果数値の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による業績効果や利用実績の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ライフカード株式会社」「企業サイト：https://www.lifecard.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「幅広いサービスモデルへの対応強化」「ゲームアプリ分野」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「サブスクリプション型ビジネスの成長を支援することで、より多くの企業の成功に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「顧客管理・自動決済サービス『サブスクペイ』」「課金モデルの設計を可能に」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が提供する『サブスクペイ』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たなビジネス分野やサービスモデルへの対応をさらに拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する顧客管理・自動決済サービス『サブスクペイ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（中略）は、当社が提供する…『サブスクペイ』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績・利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでサービスの提供が難しいとされていた市場にも」「これまでニーズがありながらも導入が難しかった領域」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「顧客管理・自動決済サービス『サブスクペイ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「2025年2月19日」「株式会社ROBOT PAYMENT」「証券コード：4374」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業が提供する革新的なサービス」「事業拡大を強力にサポート」」）
