# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 株式会社ROBOT PAYMENTは、株式会社エフ・コードとの業務提携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250213572930
種別: 業務提携
開示日: 2025-02-14
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTが提供する「サブスクペイProfessional」に、エフ・コードのLINE拡張ツール「hachidori」の通知メッセージ機能を連携する業務提携を開始した。これにより、サブスク利用者への申込完了通知やリマインド通知などをLINEで送れるようにする。

## 会社が挙げた理由

サブスクリプション事業者の決済管理と顧客体験を強化し、顧客との接点を拡大・強化することで、企業とエンドユーザーの双方に新たな価値を提供するため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社エフ・コード
- 提携先の事業内容: ユーザーの態度変容を促すマーケティングクラウドとコンサルティングを提供
- 提携先の所在地: 東京都新宿区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 新規ユーザーとのLINEコミュニケーション機能、継続的なコミュニケーションの環境作り、LTV（顧客生涯価値）の大幅向上、各業界特化型ソリューションの開発、データドリブンな顧客分析の実現、エコシステムの構築
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「株式会社エフ・コードとの業務提携を開始」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には出資額・株式取得価額に関する記載がない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には主要株主・筆頭株主の異動に関する記載がない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 製品・案件名まで具体（原文: 「「『サブスクペイProfessional』に、エフ・コードが提供するLINE拡張ツール『hachidori』のLINE通知メッセージ機能を連携」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: OEM・製品連携（原文: 「「『サブスクペイProfessional』の顧客管理機能にLINE通知メッセージを連携」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「本提携は単なる機能連携に留まらず」としつつ、具体的な提携内容としてLINE通知メッセージ機能の連携を説明している。」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文には競合、相互補完、顧客層の重なりに関する記載がない。」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には株式会社エフ・コードのコメントや発言の引用がない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「「株式会社エフ・コード 会社概要」には社名、所在地、設立、代表、企業サイトが記載されている。」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「所在地：東京都新宿区神楽坂1-1神楽坂外堀通りビル 2F」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「さらなる市場拡大を目指します」「ロイヤルティを向上させることが期待できます」「LTV（顧客生涯価値）の大幅向上」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「1. 新規ユーザーとのLINEコミュニケーション機能」「2. 継続的なコミュニケーションの環境作り」「3. LTV（顧客生涯価値）の大幅向上」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には株式保有、ロックアップ、譲渡制限、解消条件に関する記載がない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には業績への影響額や「業績に与える影響」に関する記載がない。」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「本文には提携規模、業績規模、資本構成への影響に関する記載がない。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「申込み完了通知やリマインド通知をLINEメッセージで送信可能」「継続率の向上やアップセル及びクロスセルの機会を創出」」）
