# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、創業25年周年の節目に Corporate Purpose Statement を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250212569590
種別: その他開示
開示日: 2025-02-12
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

創業25周年を機に、社会的課題の解決に向けた企業の存在意義を示すCorporate Purpose Statementを新たに公開し、会社のビジョンも刷新した。新ビジョンは「商取引を自由にする決済インフラで再び日本を強くする」。

## 会社が挙げた理由

コロナ禍による社内コミュニケーションの希薄化や、上場後の業績優先思考によって事業の本質・社会的使命に関する議論が浅くなったため、事業の本質と社会の一員として果たす役割を再定義し、Purposeの社内外への浸透を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2000年（インターネット決済サービス「サブスクペイ」の開始実績）
- 適用分野: インターネット決済、商取引を阻む社会課題（慣習・非効率・与信）の解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Corporate Purpose Statementを公開しました。併せて、ビジョンを…刷新しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Corporate Purpose Statement…を新たに制定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年 2月 12日」「創業25年周年の節目に…公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Corporate Purpose Statement…を新たに制定いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開しました」「刷新しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開しました」「刷新しました」「全社一丸となった取り組みを推進します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT 会社概要」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「創業25年周年」「設立：2000年10月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…公開しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「商取引を自由にする決済インフラで再び日本を強くする」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業が持続的に成長できる環境を提供します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会的課題を解決するために行う活動や目標」「社内外に向けて…姿勢を共有」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社一丸となった取り組みを推進します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ビジョンも刷新」「Corporate Purpose Statement…を新たに制定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…インターネット決済サービス（『サブスクペイ』）を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…以下『当社』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「再び日本を強くする」「日本における中小企業や基幹産業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2000年…サービス（『サブスクペイ』）を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「インターネット決済サービス（『サブスクペイ』）」「証券コード：4374」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：4374」と、Purpose movie・会社概要の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「様々な革新的サービス」「未来への希望を照らす存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
