# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、サブスクペイが「ITreview Grid Award 2025 Winter」の最高位、『Leader』を9期連続ダブル受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250128556243
種別: その他開示
開示日: 2025-01-29
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTの「請求管理ロボ」と「サブスクペイ」が、ITreview Grid Award 2025 Winterで最高位の「Leader」に選ばれた。請求管理ロボは9期連続、サブスクペイは複数部門で連続受賞した。

## 会社が挙げた理由

請求管理ロボは決済と紐づいた債権管理・請求業務の自動化と手厚いカスタマーサポート、サブスクペイは毎月の決済処理の自動化による未回収リスク低減と手厚いカスタマーサポートが高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、サブスクペイ
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: IT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ITreview上で当社サービスが評価・表彰された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書・見積書作成、サブスクリプション管理、決済代行、オンライン決済
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2025 Winter『Leader』
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社が運営するITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid Award 2025 Winter（ITreviewに投稿されたレビュー及びITreview Grid）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Leader』に選ばれましたことをお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年1月29日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『9期連続受賞』『9期連続、決済代行サービス部門で5期連続、オンライン決済サービス部門で6期連続』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『選ばれましたことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『ともに最高位である『Leader』に選ばれました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『アイティクラウド株式会社が運営する』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『ユーザーに支持された製品を表彰するアワード』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『IT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『9期連続受賞』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『アイティクラウド株式会社が運営する』『詳細は、下記URLをご参照ください』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『9期連続受賞』、2025年1月29日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『サブスクリプション事業に欠かせないサービスだと認識いただけるよう』『顧客の事業成長に貢献』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『ITreview Grid Award 2025 Winter』の『Leader』受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「請求管理ロボ及びサブスクペイの各受賞カテゴリ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の告知であり、機能追加・発売の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が提供する『請求管理ロボ』と『サブスクペイ』』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ROBOT PAYMENT』及び『当社が提供する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『最高位である『Leader』』『投稿されたレビューをもとに』『ITreview Grid』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『満足度と認知度の高い製品を『Leader』に』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『請求管理ロボ』『サブスクペイ』『ITreview Grid Award 2025 Winter』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「製品受賞の告知、レビューURL、サービス一覧、問い合わせ先を掲載している。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最高位』『カスタマーサポートが手厚い』『欠かせないサービス』」）
