# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 約1,500名在籍する明治大学 英語部 OB・OG会が「サブスクペイ」を採用

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20250107547343
種別: その他開示
開示日: 2025-01-08
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

明治大学英語部のOB・OG会が、会費と寄付金の集金にROBOT PAYMENTの「サブスクペイ Standard」を採用した。これにより、銀行振込と手作業で行っていた集金・管理をオンライン化する。

## 会社が挙げた理由

寄付金や年会費の支払いに対応でき、継続課金と単発課金の両方が可能な柔軟な決済機能を備えていることが導入の決め手となった。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ Standard
- 相手先: 明治大学 英語部 OB・OG会（駿台E.S.S.）
- 相手先の概要: 明治大学英語部のOB・OG会。駿台E.S.S.は115年の歴史を持ち、幅広い年代層で構成され、世代を越えた交流の場の提供と現役生（明治大学E.S.S.）の活動支援を目的とする。会員数は1,200〜1,500名。
- 当社との関係: 明治大学 英語部 OB・OG会がROBOT PAYMENTの決済サービスを採用した顧客・導入先。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 会費・寄付金の集金、継続課金・単発課金、クレジットカード決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 会員数1,200〜1,500名（本文表題では約1,500名在籍）
- 定量的な効果: not_disclosed（業務効率化と会員の利便性向上が期待されると記載）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『サブスクペイ Standard』が、明治大学 英語部 OB・OG会に採用されたことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「採用されたことをお知らせします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年1月8日」および、本文中に提供開始日の記載なし。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「明治大学 英語部 OB・OG会が『サブスクペイ』を採用」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「採用されたことをお知らせします」／「業務の効率化とともに会員の利便性向上が期待されます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「明治大学 英語部 OB・OG会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『サブスクペイ Standard』が、明治大学 英語部 OB・OG会に採用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「明治大学英語部のOB・OG会として、幅広い年代層によって構成」／「115年の歴史」／「会員数が1,200〜1,500名」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「明治大学 英語部 OB・OG会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「会員数が1,200〜1,500名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数が1,200〜1,500名に上る」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「明治大学 英語部 OB・OG会」／「駿台E.S.S.は115年の歴史を刻む明治大学英語部のOB・OG会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「会員数が1,200〜1,500名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業務の効率化とともに会員の利便性向上が期待されます。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『サブスクペイ Standard』が、明治大学 英語部 OB・OG会に採用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「明治大学 英語部 OB・OG会が『サブスクペイ』を採用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「顧客管理・自動決済サービス『サブスクペイ Standard』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT」／「顧客管理・自動決済サービス『サブスクペイ Standard』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「明治大学 英語部 OB・OG会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「明治大学 英語部 OB・OG会」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでは銀行振込と手作業の集計で対応」／「今回のクレジットカード決済システム導入により、オンラインでの会費・寄付金の集金が可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ Standard」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」および「本リリースに関するお問い合わせ先」／表題「約1,500名在籍する…が『サブスクペイ』を採用」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最低限の労力で安全かつストレスのない決済体験」／「事業成長に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業務の効率化とともに会員の利便性向上が期待されます。」」）
