# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 顧客管理・自動決済サービス「サブスクペイ Professional」で 毎月の課金に加え、多様な課金周期を選択可能に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20241218540332
種別: その他開示
開示日: 2024-12-19
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「サブスクペイ Professional」で、従来の毎月課金に加えて3か月、6か月、12か月ごとの課金周期を選べるようになった。これにより、複数月分の一括請求や年会費請求などに対応できる。

## 会社が挙げた理由

多様な支払い手段に加えて課金周期の選択肢を増やし、まとまった支払いの割引や年会費の請求など、サブスクビジネスを顧客管理・決済面から支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ Professional、サブスクペイ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が提供する顧客管理・自動決済サービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月19日（機能実装済みとして発表）
- 適用分野: サブスクビジネス、顧客管理、決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月ごとの課金周期を選択可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「多様な課金周期を選択できる機能を実装しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月19日」「機能を実装しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「機能を実装しましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月ごとの課金周期を選択可能となり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月ごと」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月ごとの課金周期」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTが提供する…サービスで…機能を実装しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「毎月の課金に加え、3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月ごとの課金周期を選択可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業成長に合わせた機能提供」「事業拡大を強力にサポート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「顧客管理・自動決済サービス『サブスクペイ Professional』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全てのサブスクペイエディションで多様な課金周期に対応」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「毎月の課金に加え…課金周期を選択可能となり」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTが提供する…『サブスクペイ Professional』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ Professional」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」、証券コード「4374」、およびサービス説明・メールマガジン案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サブスクビジネスを…強くサポート」「事業拡大を強力にサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
