# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 上場企業社長の公私を丸裸にする 「社長密着インターン」参加学生の募集を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20241217539818
種別: その他開示
開示日: 2024-12-17
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTが、代表取締役に3日間密着して経営者の仕事や生活を体験する学生向けプログラムの参加者募集を始めた。実施は2025年2月5日から7日までで、募集人数は2人。

## 会社が挙げた理由

将来経営者を目指す学生に、企業経営への理解や経営者としての生き方、人生観への気づきを与えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 社長密着プログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（プログラム中に発生する交通費・会食費などは会社負担。ただし自宅からオフィスまでの交通費は上限あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月5日（予定、2月7日までの3日間）
- 適用分野: 企業経営、経営者キャリア・起業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F、および代表取締役の活動範囲
- 拠点の規模: 募集人数2人
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年2月5日（水）から開催する社長密着プログラムに参加する学生の募集を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「参加する学生の募集を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「実施期間 2025年2月5日(水) から 2月7日(金)までの3日間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「社長密着プログラム」参加学生の募集を開始」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年2月5日（水）から開催する」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「募集を開始します」「2025年2月5日(水) から2月7日(金)までの3日間」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「密着対象として「代表取締役 清久健也」のみ記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「密着対象 代表取締役 清久健也」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社 代表取締役 清久 健也」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「募集人数 2人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「募集人数 2人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「応募フォームは以下となります。https://public.n-ats.hrmos.co/robotpayment/jobs/2073316477626413056」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「実施期間 2025年2月5日(水) から 2月7日(金)までの3日間」「募集人数 2人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業経営への理解と経営者としての生き方、人生観の気づきを与えるプログラム」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「参加学生の募集を開始」「将来経営者を目指す学生へ…気づきを与えるプログラム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「3日間の社長密着」「募集人数 2人」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「社長密着プログラム」参加学生の募集を開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「本プログラムでは、当社 代表取締役 清久 健也と3日間の行動を共に」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT」「当社 代表取締役 清久 健也」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所 当社オフィス（東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F）※その他、清久の活動範囲」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加学生の募集を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「株式会社ROBOT PAYMENT」「代表取締役 清久 健也、証券コード：4374」および応募フォーム・会社概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「上場企業社長の公私を丸裸にする」「財布の中身から考え方まで、赤裸に見せる3日間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「社内のコンフィデンシャルな会議…などに同席」「場合によっては都内だけでなく、地方への出張もあります」」）
