# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） サブスクペイ、「BOXIL SaaS AWARD Winter 2024」決済代行(BtoB)部門で「Good Service」に6期連続選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20241203533447
種別: その他開示
開示日: 2024-12-03
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「サブスクペイ」が、SaaS比較サイトの決済代行（BtoB）部門で「Good Service」に6期連続で選出され、今回初めて「サービスの安定性No.1」「お役立ち度No.1」も受賞した。

## 会社が挙げた理由

「BOXIL SaaS」上に投稿された口コミをもとに審査され、各評価項目で一定基準を満たしたうえで最高平均点を獲得したこと、および各カテゴリで総得点が高かったこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ
- 相手先: スマートキャンプ株式会社
- 相手先の概要: SaaS比較サイト『BOXIL SaaS』を運営し、BOXIL SaaS AWARDを主催する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: スマートキャンプ株式会社が主催する表彰に、当社提供サービスが選出された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: サブスクリプションビジネス、顧客管理、自動決済、決済代行（BtoB）
- 受賞名・認証名: BOXIL SaaS AWARD Winter 2024『サービスの安定性No.1』、BOXIL SaaS AWARD Winter 2024『お役立ち度No.1』、BOXIL SaaS AWARD Winter 2024『Good Service』
- 授与・認証機関: スマートキャンプ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての明記はnot_disclosed。
- 出典: スマートキャンプ株式会社、BOXIL SaaS。2023年10月1日〜2024年9月30日にBOXIL SaaSへ新たに投稿された口コミ約13,000件

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「初受賞」「6期連続で選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月3日」「2023年10月1日〜2024年9月30日までの1年間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「Good Service」に6期連続で選出」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「初受賞」「選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初受賞」「6期連続で選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スマートキャンプ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が主催する」「審査、選考、表彰するイベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「SaaS比較サイト『BOXIL SaaS』を運営するスマートキャンプ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「新たに投稿された口コミ約13,000件をもとに審査」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年10月1日〜2024年9月30日までの1年間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「スマートキャンプ株式会社」「公式サイト」およびBOXIL SaaSのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6期連続」「口コミ約13,000件」「2023年10月1日〜2024年9月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も…利便性の高いシステムを提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Good Service」「No.1」を受賞・選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『サブスクペイ』は…受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞・選出結果の発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTが提供する…『サブスクペイ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「サービスの安定性No.1」「お役立ち度No.1」「口コミによるサービス評価」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「口コミ抜粋のみで、導入先名称・件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ」「証券コード：4374」「https://boxil.jp/service/8320/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービス紹介、受賞概要、口コミ、公式URL、問い合わせ先を備えたプレスリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サービスの安定性No.1」「お役立ち度No.1」「高評価を頂戴しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
