# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、サブスクペイが「ITreview Grid Award 2024 Fall」の最高位、「Leader」を8期連続ダブル受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20241126529086
種別: その他開示
開示日: 2024-11-27
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ」と「サブスクペイ」が、ITreview Grid Award 2024 Fallで最高位の「Leader」に選ばれた。請求管理ロボは請求書・見積書作成ソフト部門で8期連続、サブスクペイは複数部門で4期または8期連続の受賞となった。

## 会社が挙げた理由

請求管理ロボは決済と連動した債権管理・請求業務の自動化や手厚いカスタマーサポート、サブスクペイは毎月の決済処理の自動化による未回収リスクの低減や手厚いカスタマーサポートが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、サブスクペイ
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: IT製品・SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ROBOT PAYMENTが提供するサービスについて、アイティクラウド株式会社の運営するITreview上のレビューをもとに表彰された関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書・見積書作成、サブスク管理、決済代行、オンライン決済
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2024 Fall Leader
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社が運営するITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid Award 2024 Fall、ITreview

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Leader』に選ばれましたことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年11月27日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『8期連続受賞』『4期連続でLeaderを受賞』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『選ばれましたことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『ともに最高位である「Leader」に選ばれました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「アイティクラウド株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『アイティクラウド株式会社が運営するIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム「ITreview」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『IT製品/SaaSのレビュープラットフォーム「ITreview」』を運営」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『約13.1万件のレビュー』『約1,520の製品・パートナー』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『これまでに掲載された約13.1万件のレビュー』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『アイティクラウド株式会社が運営する』『詳細は、下記URLをご参照ください』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2024年11月27日』『8期連続』『4期連続』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『サブスクリプション事業者に欠かせないサービスだと認識いただけるよう』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『ITreview Grid Award 2024 Fall』で『Leader』に選ばれた」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『請求書・見積書作成ソフト部門』『サブスク管理システム部門』等」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は『Leader』受賞。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社が提供する「請求管理ロボ」と「サブスクペイ」が…「Leader」に選ばれました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社が提供する「請求管理ロボ」と「サブスクペイ」』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『最高位である「Leader」』『投稿されたレビューをもとに…表彰』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名・導入社数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『満足度と認知度の高い製品を「Leader」に、満足度が高い製品を「High Performer」』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『請求管理ロボ』『サブスクペイ』『ITreview Grid Award 2024 Fall』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービスの受賞内容、レビューURL、カテゴリURLを掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最高位』『カスタマーサポートが手厚い』『欠かせないサービス』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし。」）
