# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 総務省後援「ASPICクラウドアワード2024」にて、請求管理ロボ、サブスクペイ Professionalが基幹業務系ASP・SaaS部門でW受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20241125528698
種別: その他開示
開示日: 2024-11-26
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企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTの「請求管理ロボ」がサービス連携賞、「サブスクペイ Professional」が奨励賞を、ASPICクラウドアワード2024の基幹業務系ASP・SaaS部門で受賞した。

## 会社が挙げた理由

ASPICクラウドアワードは、社会に有益で安全かつ安心できるクラウドサービスの普及と市場拡大を目的としている。各サービスについては、請求業務の自動化、低コスト・迅速な導入、高いカスタマイズ性などが説明されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、サブスクペイ Professional
- 相手先: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）
- 相手先の概要: クラウドサービス事業者やユーザ企業・団体を対象とする「ASPICクラウドアワード」を主催する一般社団法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社サービスがASPIC主催のアワードに応募し、受賞した関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 基幹業務系ASP・SaaS、請求・債権管理、サブスクビジネスの顧客管理・自動決済
- 受賞名・認証名: ASPICクラウドアワード2024 サービス連携賞（請求管理ロボ）、ASPICクラウドアワード2024 奨励賞（サブスクペイ Professional）
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求業務負荷を約80％削減
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本クラウド産業協会（ASPIC）および総務省後援のASPICクラウドアワード

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「請求管理ロボ」がサービス連携賞、「サブスクペイ Professional」が奨励賞を受賞しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、受賞内容が記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文の日付は「2024年11月26日」だが、提供開始日の記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞しました」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」と記載されている。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本クラウド産業協会（以下『ASPIC』）主催、総務省が後援する」と記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ASPICクラウドアワード2024」基幹業務系ASP・SaaS部門において受賞したと記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「クラウドサービス事業者やユーザ企業・団体を対象に」「クラウドサービスの普及及び市場拡大を目的」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」と記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本クラウド産業協会」「総務省」が記載され、ASPICのURLも示されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」と記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「サービス連携賞」「奨励賞を受賞しました」と記載されている。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「基幹業務系ASP・SaaS部門」と記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は「受賞しました」という発表である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の『請求管理ロボ』」「『サブスクペイ Professional』」と記載されている。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT」「当社の『請求管理ロボ』」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国の範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客数・請求件数への対応には触れているが、実績数は記載されていない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで手作業で行っていた、請求・集金・消込・催促といった請求業務や債権管理をすべて自動化」と記載されている。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「サブスクペイ Professional」と記載されている。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭に「各位」「2024年11月26日」「株式会社ROBOT PAYMENT」があり、後半にサービスURLやメールマガジン・LINE公式アカウントの案内がある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の競争力を高めます」「事業拡大を強力にサポートします」と記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
