# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） より速やかな開示に向け、決算発表時刻変更のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20241106513237
種別: その他開示
開示日: 2024-11-06
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

決算発表の開示時刻を、従来の通常16時から今後は11時30分に前倒しする。2024年12月期第3四半期決算は、2024年11月14日11時30分に開示する予定。

## 会社が挙げた理由

東京証券取引所の取引時間延長を受け、より速やかに情報開示するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 東京証券取引所
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 決算発表時刻変更の背景として、東京証券取引所の取引時間延長が挙げられている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 今後（決算発表を11時30分に変更予定）。2024年12月期第3四半期決算発表は2024年11月14日11時30分に開示予定
- 適用分野: 決算情報の開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 開示時刻を16時から11時30分へ変更
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「今後は11時30分に変更し、2024年12月期第３四半期決算発表については11月14日11時30分に開示」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「11月14日11時30分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「決算発表時刻変更のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「決算発表については11月14日11時30分に開示」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「今後は11時30分に変更し」「開示することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京証券取引所の取引時間延長」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「取引時間延長をされた旨を受け」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「通常16時」「11時30分に変更」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京証券取引所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より速やかな開示に向けた取組み」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算発表時刻変更のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後は11時30分に変更」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「決算発表時刻の変更に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IRの基本方針」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTは…決算発表について」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2024年11月6日」「株式会社ROBOT PAYMENT」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「より速やかな開示」「正確、公平かつタイムリーな情報開示」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
