# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 全国で6,600件の導入実績があるDental X[R]の 請求管理にて、株式会社プラネットが「請求管理ロボ」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240930590798
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

株式会社プラネットが、歯科業界向けシステムの利用料請求に「請求管理ロボ」を採用した。請求・集金・消込・催促や未収金、支払期限の管理を自動化し、業務の属人化を防ぐ仕組みを構築する。

## 会社が挙げた理由

属人化をなくす仕組みを構築するため。既存システムとの連携、クレジットカード決済の導入、未収金・支払期限の管理が期待されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、Dental X[R]（デンタルテンアール）、Dental E
- 相手先: 株式会社プラネット
- 相手先の概要: 岐阜県多治見市太平町6丁目63-1、代表取締役社長 内山尚彦、歯科医院システムなどを開発・提供、設立1995年6月19日
- 当社との関係: 株式会社プラネットがROBOT PAYMENTの『請求管理ロボ』を採用する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 歯科業界向けシステムの利用料に関する請求・債権管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求業務負荷を約80％削減するサービス
- 利用実績: Dental X[R]などが全国で6,600件導入（プラネットのシステム）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「株式会社プラネットが、『請求管理ロボ』を採用」「導入に至りました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「採用」「導入に至りました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に提供開始日・稼働日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「プラネットが、『請求管理ロボ』を採用」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採用」「導入に至りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社プラネット」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「プラネットが開発・提供する歯科業界向けシステムの利用料にて、請求管理ロボをご利用いただきます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：岐阜県多治見市…」「設立：1995年6月19日」「代表：代表取締役社長 内山尚彦」「歯科医院システム…を提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文ではプラネットを導入先として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社プラネットが、『請求管理ロボ』を採用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全国で6,600件の導入実績」「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求管理ロボ」が「採用」された」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「プラネットが開発・提供する歯科業界向けシステムの利用料にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「請求・債権管理システム『請求管理ロボ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体として「株式会社ROBOT PAYMENT」を記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国で6,600件の導入実績」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社プラネットが、『請求管理ロボ』を採用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「請求管理ロボ (AppExchange)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」と、サービス説明・導入事例URL・メルマガ案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の競争力を高めます」「請求業務負荷を約80％削減する」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
