# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 毎月請求するサービス利用料を最大1年間分まとめて現金化できる「ファクタリングロボ for SaaS」を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240924587609
種別: その他開示
開示日: 2024-09-25
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

SaaS企業向けに、将来発生する最大1年分の利用料をまとめて現金化でき、請求業務の代行や請求管理システムも含む新サービスを、2024年9月25日から提供開始した。

## 会社が挙げた理由

SaaS事業者の資金効率を高め、システム開発や営業などの事業投資、経理業務以外の活動に集中できる環境を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファクタリングロボ for SaaS
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月25日（実績）
- 適用分野: SaaS事業者の資金繰り、請求業務、請求管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短5営業日で現金化、売掛金を100%保証
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 売上アップにつながると説明しているが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年9月25日（水）より開始します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月25日（水）より開始します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『ファクタリングロボ for SaaS』を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年9月25日」／「2024年9月25日（水）より開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を…開始します」／「契約時および利用開始時の審査を通過した前提」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社は…『ファクタリングロボ for SaaS』の提供を…開始します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「SaaSを展開する企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最短5営業日」／「売掛金を100%保証」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最短5営業日（契約時および利用開始時の審査を通過した前提）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「最短5営業日で現金化」／「売掛金を100%保証」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大1年間分」／「最短5営業日」／「売掛金を100%保証」／「2024年9月25日（水）より開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「SaaSを展開する企業の成長スピードを高めます」／「売上アップにつながります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上アップにつながります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービスの提供を…開始します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「特に先行投資でキャッシュフローに悩むSaaS事業者」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ファクタリングロボ for SaaS』を提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「請求業務は当社がすべて請け負い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…当社は…提供を開始します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「革新的なファクタリングサービスが誕生」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファクタリングロボ for SaaS」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「各位」／サービス特長・URL・メールマガジン案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「革新的なファクタリングサービス」／「資金効率の最大化」／「成長スピードを高めます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「契約時および利用開始時の審査を通過した前提」」）
