# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 東証グロース市場上場の株式会社デジタリフトがサブスク型のWeb広告事業で「サブスクペイ」を採用

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240918586210
種別: その他開示
開示日: 2024-09-19
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

株式会社デジタリフトが、新規のサブスクリプション型Web広告運用事業の月額費用を回収するため、ROBOT PAYMENTの「サブスクペイ」を導入した。

## 会社が挙げた理由

毎月の費用回収を効率化できること、請求金額を柔軟に設定・変更できること、決済手数料が安くランニングコストを抑えられること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 顧客管理・自動課金クラウド『サブスクペイ』
- 相手先: 株式会社デジタリフト（東証グロース：9244）
- 相手先の概要: 東京都渋谷区神宮前6-17-11 JPR原宿ビル4階。設立2012年11月。代表取締役 百本正博。デジタル技術を用いたマーケティング戦略・経営課題の改善、コンサルティング、広告運用、アフィリエイト、SEO、インフルエンサー、制作などを行う。
- 当社との関係: サブスクペイの導入先・利用企業。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: サブスクリプション型のWeb広告運用における月額費用の回収
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『サブスクペイ』が、株式会社デジタリフトに導入されたことをお知らせします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「導入されたことは記載されているが、開始日の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『この度は』新規事業で利用すると記載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『導入されたことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『ご利用いただきます』『導入に至りました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「『東証グロース市場上場の株式会社デジタリフト』『証券コード：9244』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「『デジタリフトに導入された』『ご利用いただきます』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『所在地』『設立』『代表』『コンサルティング、広告運用…』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「デジタリフトを導入先として記載し、当社グループ会社等とは記載していない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『株式会社デジタリフト』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「証券コード、設立年月などの会社属性はあるが、発表対象の数値実績はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、料金、導入件数、効果数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社デジタリフト（東証グロース：9244）』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『工数を削減できる点に期待』『ランニングコストを抑えられる』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『事業成長に貢献します』はサービス一般の説明であり、本件の収益目標は示していない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『サブスクペイ』が『デジタリフトに導入された』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『デジタリフト』『新規事業である…Web広告運用』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『サブスクペイ』の既存サービス説明と、デジタリフトの新規事業での利用。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『サブスクペイは…クラウドサービスです』『株式会社ROBOT PAYMENT』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社が『サブスクペイ』をデジタリフトに導入したと記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『本社：東京都渋谷区』『所在地：東京都渋谷区神宮前…』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『株式会社デジタリフトに導入された』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「決済手数料が安いとの説明はあるが、比較対象の具体的記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『サブスクペイ』『東証グロース：9244』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービス紹介、URL、メールマガジン・LINE案内、問い合わせ先を掲載している。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『工数を削減できる点に期待』『ランニングコストを抑えられる点』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・業績予想に関する記載はない。」）
