# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、サブスクペイが「ITreview Grid Award 2024 Summer」において、最高位の『Leader』を7期連続ダブル受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240724554158
種別: その他開示
開示日: 2024-07-25
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ」と「サブスクペイ」が、ITreview Grid Award 2024 Summerで最高位の「Leader」に選ばれた。両サービスのダブル受賞は7期連続で、サブスクペイは3部門、請求管理ロボは1部門で受賞した。

## 会社が挙げた理由

請求管理ロボは請求書発行・消込作業の自動化や部署をまたぐ請求管理による工数削減が、サブスクペイは毎月の決済処理の自動化による未回収リスク低減や手厚いカスタマーサポートが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、サブスクペイ
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: B2B向けIT製品・SaaSのレビュープラットフォーム「ITreview」を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が提供する製品について、相手先が運営するITreviewのレビューをもとに表彰した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書・見積書作成ソフト、サブスク管理システム、決済代行サービス、オンライン決済
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2024 Summer／Leader
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社が運営するITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約12.8万件のレビュー、約1,140の製品・パートナーに受賞バッジを付与
- 業績への影響: 業績への具体的な影響はnot_disclosed。顧客の事業成長に貢献していく旨を記載。
- 出典: ITreview Grid Award 2024 Summer、ITreview Grid、ITreviewに投稿されたレビュー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「選ばれましたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞内容のみが記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「7期連続ダブル受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「Leaderに選ばれましたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最高位である『Leader』に選ばれました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイティクラウド株式会社が運営する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ユーザーに支持された製品を表彰するアワード」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「B2B向けIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約12.8万件のレビュー」「約1,140の製品・パートナー」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまでに掲載された約12.8万件のレビュー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アイティクラウド株式会社」「ITreview Grid Award 2024 Summer」および詳細URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「7期連続」「約12.8万件」「約1,140」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客の事業の成長に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最高位の『Leader』を7期連続ダブル受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「請求管理ロボ」と「サブスクペイ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Leaderに選ばれました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する『請求管理ロボ』と『サブスクペイ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高位である『Leader』」「投稿されたレビューをもとに」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業の名称や社数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「満足度と認知度の高い製品を『Leader』に、満足度が高い製品を『High Performer』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「サブスクペイ」「ITreview Grid Award 2024 Summer」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「サービス紹介、レビューURL、問い合わせ先を含むプレスリリース形式。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高位」「カスタマーサポートが手厚い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
