# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 7月24日19時よりSBI証券主催の個人投資家向けオンライン会社説明会に登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240717550514
種別: その他開示
開示日: 2024-07-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

2024年7月24日19時から、SBI証券主催の個人投資家向けオンライン会社説明会に同社代表取締役らが登壇すると告知した。説明会では、創業以来の成長過程、ビジネスモデル、業績、競争上の強みなどを説明する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対して、直近の業績進捗、創業からの成長の軌跡、ビジネスモデルの特徴、競合優位性などを案内するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求まるなげロボ、サブスクペイ、1click後払い
- 相手先: SBI証券
- 相手先の概要: 証券会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: SBI証券が主催する個人投資家向けオンライン会社説明会への登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月24日19:00（説明会開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向け会社説明・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年7月24日 19時より」「開催日時：2024年7月24日 19:00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月24日 19:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年7月17日」および「2024年7月24日 19:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SBI証券が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「SBI証券主催の個人投資家向けオンライン会社説明会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「SBI証券については主催者である旨のみ記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け会社説明会の告知。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年7月24日 19:00」「証券コード：4374」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「直近の業績等をご案内」とあるが、数値は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SBI証券が主催」「イベントURL：https://go.sbisec.co.jp/ir/ir_top.html#anchor_robotpayment」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最新の業績進捗」「成長の軌跡や、業績、ビジネスモデルの特徴、競合優位性等」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への明示的な記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン会社説明会に登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「創業からの成長の軌跡やビジネスモデル、直近の業績」「当社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「説明会開催の告知であり、製品・サービスの変更に関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…会社説明会に登壇いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「競合優位性等につきましてご案内」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合優位性等につきましてご案内」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：4374」「請求管理ロボ」「請求まるなげロボ」「サブスクペイ」「1click後払い」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2024年7月17日」「株式会社ROBOT PAYMENT」「証券コード：4374」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「決済『+α』で世の中の課題を解決する」「創業からの成長の軌跡」「競合優位性」」）
