# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、「サブスクレポート2024.07～メディア編～」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240710546668
種別: その他開示
開示日: 2024-07-11
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTが、メディア業界のサブスクリプション市場や決済データ、顧客動向を分析した「サブスクレポート2024.07〜メディア編〜」を2024年7月11日に公開した。

## 会社が挙げた理由

メディア業界のビジネス環境の変化や直近の業界動向、市況変化に関する事業者の見解を取りまとめ、サブスクリプション事業者へ最新情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクレポート2024.07〜メディア編〜、自動継続課金システム「サブスクペイ」、請求・債権管理クラウド「請求管理ロボ」、企業間請求代行サービス「請求まるなげロボ」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月11日（公表日・実績）
- 適用分野: メディア業界、デジタルコンテンツ、Webメディア、会員サイト、サブスクリプション事業者
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1決済当たりの売上高が2019年比で2.4倍、メディア業界に参入している事業者が2019年比で約4倍
- 利用実績: 累計14,000社以上のサブスクリプション事業者の決済自動化・顧客管理
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社に蓄積された決済データ、顧客動向の分析、顧客アンケート・インタビュー、事業者インタビュー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年7月11日（木）」「公表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公表日：2024年7月11日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「アニュアルレポート（2023年8月公表）に続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本稿を公表しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「〜と推察する」「今後もトレンドに応じて継続的に変化し続けるものと考えられます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社顧客」と記載されるのみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計14,000社以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計14,000社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社に蓄積された決済データ・顧客動向の分析」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「19年比で2.4倍」「19年比で約4倍」「累計14,000社以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「売上向上、バックオフィスの効率化、事業成長など、多くのお客様の事業に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「サブスクレポート…を公表しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メディア業界におけるビジネス環境の変化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アニュアルレポート（2023年8月公表）に続き」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…本稿を公表しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計14,000社以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「19年比で2.4倍」「19年比で約4倍」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクレポート2024.07〜メディア編〜」「証券コード：4374」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「株式会社ROBOT PAYMENT」と、末尾の「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『定期継続課金』に強みを持つプロダクト」「欠かせないサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「〜と推察する」「〜ものと考えられます」」）
