# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、株式会社ヘッドウォータースとの二社合同IR説明会 議事録公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240613528393
種別: その他開示
開示日: 2024-06-13
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企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTが、ヘッドウォータースとの合同IR説明会を開催し、その議事録を公開した。新しい製品や契約の発表ではなく、投資家向け情報の公開である。

## 会社が挙げた理由

合同IR説明会の内容を投資家に共有するため、議事録を公開した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求まるなげロボ、サブスクペイ、1click後払い
- 相手先: 株式会社ヘッドウォータース（東証グロース：4011）
- 相手先の概要: 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー4階、代表取締役 篠田庸介、設立2005年11月、AIソリューション事業を手掛ける会社
- 当社との関係: 二社合同IR説明会を共同開催した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月3日（開催実績）
- 適用分野: AIソリューション、請求管理、決済・サブスクリプション決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: リカーリング収益比率約97%、配当性向15%を目途
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2023年12月は増収増益。中期経営計画は計画を上回るペースで進行していると説明。今回の議事録公開自体の業績影響は記載なし。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「二社合同IR説明会を2024年6月3日（月）に…開催し、その議事録を公開いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ヘッドウォータースとの二社合同IR説明会」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月3日（月）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催し、その議事録を公開いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催し、その議事録を公開いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社ヘッドウォータース（東証グロース：4011）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ヘッドウォータースとの二社合同IR説明会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区」「代表取締役：篠田 庸介」「AIソリューション事業を手掛ける」「設立：2005年11月」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について「二社合同IR説明会」の記載のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「リカーリング収益比率は約97%」「配当性向15%を目途」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「配当性向15%を目途に連続増配を目指す」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「全文は、以下のURLにてご確認ください。」および両社の会社概要・URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年6月3日（月）」「リカーリング収益比率は約97%」「配当性向15%を目途」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画は計画を上回るペースで進行」「連続増配を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「二社合同IR説明会 議事録公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「二社合同IR説明会を2024年6月3日（月）に名古屋のオルクドールサロンにて開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「その議事録を公開いたしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役…の発表」「ヘッドウォータース代表取締役…の発表」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社概要に株式会社ROBOT PAYMENTを当社として記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋のオルクドールサロンにて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文は説明会の議事録公開と会社説明の内容を記載している。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証グロース：4374」「東証グロース：4011」「請求管理ロボ」「サブスクペイ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、日付、会社概要、末尾の問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安定収益が見込めるストック型モデル」「マクロショックに強い顧客ポートフォリオ」」）
