# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） サブスクペイ「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」決済代行(BtoB)部門で「Good Service」に5期連続選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240604520663
種別: その他開示
開示日: 2024-06-04
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「サブスクペイ」が、決済代行（BtoB）部門で「Good Service」に5期連続で選ばれ、今回は「カスタマイズ性No.1」も初めて受賞した。

## 会社が挙げた理由

「BOXIL SaaS」上の口コミ評価をもとに審査され、機能性、安全性、サポート品質などが高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ、BOXIL SaaS AWARD Summer 2024
- 相手先: スマートキャンプ株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：林 詩音。SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」を運営。
- 当社との関係: スマートキャンプ株式会社が主催する表彰イベントにおいて、当社提供サービスが選出・受賞した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: サブスクリプション事業、決済代行（BtoB）、顧客管理・自動課金
- 受賞名・認証名: 「BOXIL SaaS AWARD Summer 2024」決済代行（BtoB）部門「Good Service」（5期連続）、「カスタマイズ性No.1」（初受賞）
- 授与・認証機関: スマートキャンプ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: スマートキャンプ株式会社、BOXIL SaaS、口コミ約18,000件（対象期間：2023年4月1日〜2024年3月31日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Good Service』に5期連続で選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、受賞・選出について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『Good Service』に5期連続で選出」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「初受賞」、「5期連続で選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初受賞」、「選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スマートキャンプ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「スマートキャンプ株式会社が主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：林 詩音」「SaaS比較サイト『BOXIL SaaS』を運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「新たに投稿された口コミ約18,000件をもとに審査」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年4月1日〜2024年3月31日までの1年間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「スマートキャンプ株式会社」「BOXIL SaaS」および各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5期連続」「口コミ約18,000件」「2023年4月1日〜2024年3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業成長に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Good Service」「カスタマイズ性No.1」を受賞・選出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「決済代行(BtoB)部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞・選出の記載が中心で、製品変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ROBOT PAYMENTが提供する『サブスクペイ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTが提供する『サブスクペイ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「『カスタマイズ性No.1』」「口コミによるサービス評価9項目」「最も高い平均点を獲得したサービス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「口コミの抜粋はあるが、導入先の名称・件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「各カテゴリ、各項目において…最も高い平均点を獲得したサービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ」およびサービスURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2024年6月4日」「株式会社ROBOT PAYMENT」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「機能性、安全性、サポートの品質などで高評価」「利便性の高いシステム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きはない。」）
