# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動（予定）及び公開買付けに準ずる行為として政令で定める買い集め行為に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240530513924
種別: 発生事実
開示日: 2024-05-30
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

清久健也氏が保有する株式の一部800,000株を資産管理会社のＫＫキャピタル株式会社へ譲渡し、ＫＫキャピタルが筆頭株主となる予定です。清久氏は筆頭株主ではなくなりますが、引き続き支配株主です。

## 会社が挙げた理由

清久健也氏が保有する株式の一部を、同氏の資産管理会社であるＫＫキャピタル株式会社へ譲渡する予定である旨の報告を受けたためです。ＫＫキャピタルは安定株主として長期保有する予定とされています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動（予定）及び公開買付けに準ずる行為として政令で定める買い集め行為
- 発生日: 2024年５月30日（異動予定年月日および買付日（予定日））
- 認知日・通知受領日: 2024年５月30日付け（清久健也氏から株式譲渡予定の報告を受けた旨）
- 対象となる主体: 株式会社ＲＯＢＯＴ ＰＡＹＭＥＮＴ（対象会社）、ＫＫキャピタル株式会社（取得者）、清久健也（譲渡者）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 清久健也氏が保有する株式の一部を、同氏の資産管理会社であるＫＫキャピタル株式会社へ譲渡する予定である旨の報告を受けたこと
- 業績への影響額: 金銭的な影響額は記載されていない（当該異動による当社の経営体制及び業績への影響はありません）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 当該異動による当社の経営体制及び業績への影響はありません（業績予想の修正についての明示はありません）
- 訴訟・手続きの種類: 公開買付けに準ずる行為として政令で定める買い集め行為
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: ＫＫキャピタル株式会社：議決権3,300個、8.78％、330,032株（2024年３月31日現在）。清久健也：議決権15,898個、42.30％、1,589,864株（2024年３月31日現在）。
- 異動後の議決権所有割合: ＫＫキャピタル株式会社：議決権11,300個、30.07％、1,130,032株。清久健也：議決権7,898個、21.01％、789,864株。
- 今後の見通し: ＫＫキャピタル株式会社は、安定株主として長期保有する予定です。また、当該異動による当社の経営体制及び業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「当該異動による当社の経営体制及び業績への影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当該異動による当社の経営体制及び業績への影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「清久氏が保有する株式の一部を清久氏の資産管理会社であるＫＫキャピタル株式会社へ譲渡する予定」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「取得株式数 800,000 株」「総株主の議決権の数に対する割合 21.29％」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「異動予定年月日 2024 年５月 30 日」「買付日（予定日） 2024 年５月 30 日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「ＫＫキャピタル株式会社」「清久 健也」「株式会社ＲＯＢＯＴ ＰＡＹＭＥＮＴ」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「取得株式数 800,000 株」「総株主の議決権の数に対する割合 21.29％」「異動予定年月日 2024 年５月 30 日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「異動前後における当該株主の所有する議決権の数」および別添の「取得株式数 800,000 株」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「異動が生じる予定となりました」「当社は、下記の通り、2024 年５月 30 日付けで、株式会社ＲＯＢＯＴ ＰＡＹＭＥＮＴの株式を取得することを決定いたしました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「主要株主、主要株主である筆頭株主に異動が生じる予定となりましたので、お知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に続報、前回開示または進捗報告との記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「異動（予定）」「買付日（予定日）」「株式を取得することを決定いたしました」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「清久氏が保有する株式の一部を清久氏の資産管理会社であるＫＫキャピタル株式会社へ譲渡する予定」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「ＫＫキャピタル株式会社（株式取得者）」「主要株主である筆頭株主清久 健也」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「清久氏が保有する株式の一部を清久氏の資産管理会社であるＫＫキャピタル株式会社へ譲渡する予定」」）
