# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、サブスクペイが 「ITreview Grid Award 2024 Spring」において、 最高位の『Leader』を6期連続ダブル受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240422574136
種別: その他開示
開示日: 2024-04-23
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ」と「サブスクペイ」が、ITreview Grid Award 2024 Springで最高位の「Leader」に選ばれた。両サービスの同時受賞は6期連続で、請求管理ロボは1部門、サブスクペイは3部門で受賞した。

## 会社が挙げた理由

請求管理ロボは請求書発行・消込作業の自動化や部署をまたぐ請求管理による工数削減、サブスクペイは継続課金の自動化、操作の簡便さ、迅速かつ丁寧なサポートが高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、サブスクペイ
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：黒野 源太。B2B向けIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営。
- 当社との関係: 当社が提供する製品について、相手先が運営するITreviewのレビューをもとに表彰した関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書・見積書作成、サブスクリプション管理、オンライン決済、決済代行
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2024 Spring『Leader』
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社が運営するITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求書発行・消込作業の自動化、部署をまたぐ請求管理による工数削減に寄与。具体的な数値はnot_disclosed。
- 利用実績: ITreviewにこれまで約12.5万件のレビューが掲載され、約1,153の製品・パートナーに受賞バッジが付与。各サービスの導入社数・利用件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。
- 出典: ITreview Grid Award 2024 Spring、ITreviewに投稿されたレビュー及びITreview Grid

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Leader』に選ばれましたことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年4月23日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「6期連続ダブル受賞」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「Leaderに選ばれましたことをお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「ともに最高位である『Leader』に選ばれました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「アイティクラウド株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「ITreviewで実施された『ITreview Grid Award 2024 Spring』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：東京都港区、代表取締役社長：黒野 源太。B2B向けIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム『ITreview』を運営」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「各サービスのレビューをもとに表彰された旨が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「これまでに掲載された約12.5万件のレビュー、約1,153の製品・パートナー」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「これまでに掲載された約12.5万件のレビュー」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ITreview Grid Award 2024 Springの詳細URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「6期連続ダブル受賞、約12.5万件、約1,153の製品・パートナー」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「売上向上、バックオフィスの効率化、事業成長など、多くのお客様の事業に貢献」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「受賞による売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「ITreview Grid Award 2024 SpringにおいてLeaderに選ばれた」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「請求管理ロボとサブスクペイ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品がLeaderに選ばれた旨の発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が提供する『請求管理ロボ』と『サブスクペイ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ROBOT PAYMENT（以下 当社）は、当社が提供する」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「最高位である『Leader』、投稿されたレビューをもとに、満足度と認知度の高い製品をLeaderに」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客の実名・導入社数・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「満足度と認知度の高い製品をLeaderに、満足度が高い製品をHigh Performerとして表彰」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「請求管理ロボ、サブスクペイ、各カテゴリURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の『各位』、会社概要、サービス一覧および『サブスクするならロボペイで』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最高位である『Leader』、高評価を頂戴しております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
