# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、決済とテクノロジーを掛け合わせた 「資金繰り相談窓口サイト」を開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240311551681
種別: その他開示
開示日: 2024-03-12
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTは、複数の資金繰りサービスを企業ごとの課題に合わせて案内し、専任コンサルタントが支援する「資金繰り相談窓口サイト」を公開した。

## 会社が挙げた理由

企業の資金繰り改善を通じて、中小企業の生産性向上と事業成長に貢献するため。また、企業のDX化を資金面から支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 資金繰り相談窓口サイト、1click後払い、ファクタリングロボ、請求まるなげロボ、RP掛け払い決済、クレジットカード決済支払いサイクル早期化、1click早マール
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月12日（公開済み）
- 適用分野: 中小企業の資金繰り、企業間決済、請求業務、ファクタリング、資金調達、DX化支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約9,000社（これまでにお金の課題を解決してきた社数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『資金繰り相談窓口サイト』を公開したことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月12日」／「公開したことをお知らせします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度開設した『資金繰り相談窓口サイト』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開したことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開した」「提供している」「取り扱っています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約9,000社のお金の課題を解決してきた」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「約9,000社のお金の課題を解決してきた」／「創業から20年以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約9,000社のお金の課題を解決してきた当社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約9,000社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「経営の選択肢を広げ、生産性向上・事業成長につなげることができると考えています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供しているさまざまな資金繰りサービスを、企業ごとの課題に合わせて提案するサイト」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が提供する資金繰りサービスをまとめて提案する」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『資金繰り相談窓口サイト』を公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供しているさまざまな資金繰りサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約9,000社のお金の課題を解決してきた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の手段である金融機関からの融資やビジネスローン、投資家やVCからの出資はハードルが高く」／「複雑な審査がなく安価な手数料で利用できる資金繰り手段」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「1click後払い」「ファクタリングロボ」「請求まるなげロボ」等のサービス名」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「資金繰りをしっかりとサポートします」／「最適な方法で解決に導きます！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし。」）
