# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 国内初の無人小売基幹システム「スマリテ」を展開する株式会社スマリテが「請求管理ロボ」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240306549679
種別: その他開示
開示日: 2024-03-07
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

株式会社スマリテが、機器販売と毎月のシステム利用料の請求に「請求管理ロボ」を導入した。銀行振込に加えて口座振替にも対応し、請求・回収を自動化する。

## 会社が挙げた理由

今後の事業成長を見越し、口座振替に対応して決済を自動化し、未回収リスクを減らして売掛金を確実に回収するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求・債権管理クラウド「請求管理ロボ」、無人小売基幹システム「スマリテ」
- 相手先: 株式会社スマリテ
- 相手先の概要: 東京都中央区日本橋馬喰町1丁目13番12号FMビル3F、設立2022年11月、代表者 金澤秀憲。最先端のニューテクノロジーを搭載した無人小売基幹システム「スマリテ」を展開。
- 当社との関係: 株式会社ROBOT PAYMENTが株式会社スマリテに「請求管理ロボ」を提供し、スマリテが導入・採用した取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 機器販売と毎月のシステム利用料の請求・回収、請求・集金・消込・催促の自動化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋馬喰町1丁目13番12号FMビル3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 月10万件の請求書自動発行の事例（請求管理ロボ全体の事例）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社スマリテが『請求管理ロボ』を導入」「採用していただきました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入されたことをお知らせします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…採用していただきました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入された」「採用していただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社スマリテ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社スマリテが『請求管理ロボ』を導入」「機器販売と毎月のシステム利用料の請求にて…採用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都中央区…」「設立：2022年11月」「代表者 金澤秀憲」「無人小売基幹システム『スマリテ』を展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社スマリテが『請求管理ロボ』を導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「月10万件の請求書自動発行の事例」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月10万件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社スマリテ」「https://www.smarite.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「月10万件の請求書自動発行の事例」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績目標や収益への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求・債権管理クラウド『請求管理ロボ』が…導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社スマリテが…導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「請求・債権管理クラウド『請求管理ロボ』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…『請求管理ロボ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…『請求管理ロボ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内初の無人小売基幹システム『スマリテ』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内初の無人小売基幹システム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社スマリテが『請求管理ロボ』を導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の銀行振込に加えて口座振替にも対応」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求・債権管理クラウド『請求管理ロボ』」「無人小売基幹システム『スマリテ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「2024年3月7日」と、サービス紹介・問い合わせ誘導の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「急激な事業成長でも確実に売掛金が回収できる点に期待」「画期的なシステム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
