# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、売掛金が最短3営業日で入金される「1click早マール」のモニター募集開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20240220540031
種別: その他開示
開示日: 2024-02-21
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTは、請求書カード払いで売掛金を早期回収できる新サービス「1click早マール」の正式リリースに先立ち、先着5社の法人を対象にモニター募集を始めた。モニター期間中は通常3.8%の利用手数料を特別価格とし、参加企業には最大10,000円分のAmazonギフトカードを進呈する。

## 会社が挙げた理由

モニター利用で得られた意見・要望をサービスの改善・品質向上に活かすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 1click早マール
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常3.8%の利用手数料。モニター期間中は特別価格（具体額は非開示）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 正式リリース前のモニター募集開始（正式リリース日未定）
- 適用分野: 請求書の支払い、売掛金の早期回収
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売掛金が最短3営業日で入金可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「『1click早マール』の正式リリースに先立ち、モニターを募集」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「正式リリースに先立ち、モニターを募集」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『1click早マール』のモニター募集開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「正式リリースに先立ち」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式リリースに先立ち」「特別価格でご提供します。詳しくはお問い合わせください」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「モニターにご参加いただける売り手企業先着5社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常3.8%の利用手数料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…お知らせします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「最短3営業日」「先着5社」「最大10,000円分」「通常3.8%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けの記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求書カード払いサービス『1click早マール』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『1click早マール』」「売り手企業先着5社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『1click早マール』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社）…『1click早マール』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「売掛金が最短3営業日で入金される」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「正式リリースに先立ち、モニターを募集」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「通常の支払い期限よりも早く資金化が可能」「買い手の支払い延長」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「1click早マール」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭「各位」、会社名・日付、末尾「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「売掛金が最短3営業日で入金される」「【先着5社】」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「利用するカード会社の締め日・支払日のタイミングにより異なります」」）
