# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 1click後払い、ブランド追加記念キャンペーン開始！Amazonギフトカード5,000円分プレゼント

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20231025571708
種別: その他開示
開示日: 2023-10-26
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

請求書カード払いサービス「1click後払い」で、Visa・Mastercardに加えてJCBブランドが使えるようになった。これを記念し、初回利用事業者にAmazonギフトカード5,000円分を贈るキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

より多くの事業者の資金繰り改善に貢献するため、対応ブランドを追加した。ブランド追加を記念し、初回利用事業者向けキャンペーンを開始した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 1click後払い
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月26日（JCBブランド利用開始およびキャンペーン開始、実績）
- 適用分野: 事業者間決済、請求書カード払い、資金繰り改善、支払いDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7323899号
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大60日経過した後に引き落とされる（クレジットカード利用の場合）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「JCBブランドも利用可能となったことをお知らせします」「10月26日（木）から12月31日（日）の期間中…キャンペーンを開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月26日（木）から12月31日（日）の期間中」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「JCBブランドも利用可能となったことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2023年10月26日」、期間「10月26日（木）〜12月31日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「JCBブランドも利用可能となった」「キャンペーンを開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「本キャンペーンは株式会社ROBOT PAYMENTによる提供です」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「初めて利用する事業者」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「Amazonギフトカード 5,000円分プレゼント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「期間：10月26日（木）〜12月31日（日）」「特典：Amazonギフトカード 5,000円分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特許第7323899号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5,000円分」「10月26日（木）〜12月31日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も対応ブランドを拡充」「外部サービスとの連携・パートナー提携を一層強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求書カード払いサービス『1click後払い』」「初めてご利用いただく事業者を対象」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「中小企業の資金繰り改善」「事業者間決済」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Visa、Mastercardに加えてJCBブランドも利用可能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…は、請求書カード払いサービス『1click後払い』にて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初めてご利用いただく事業者を対象」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「1click後払い（特許第7323899号）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「キャンペーン開始！」、URLによる詳細案内、問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひこの機会にご利用ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「利用するカードの支払い時期により、延長期間は異なります」「同一法人又は、代表者名、メールドメインの場合はキャンペーン対象外」」）
