# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、株式会社Life Work Technologiesと株式会社Uniqueryの2社と業務提携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20231002561341
種別: 業務提携
開示日: 2023-10-02
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTは、Life Work TechnologiesおよびUniqueryと業務提携契約を締結した。両社の事業開発・DX支援やSaaSクラウド構築の知見を生かし、技術支援領域での新規事業展開とソリューション提供・プロダクト開発を進める。

## 会社が挙げた理由

企業のバックオフィス業務の効率化・デジタル化へのニーズが増加しているため。ROBOT PAYMENTは、事業開発からDXの企画立案、開発、グロースまで一気通貫で支援でき、SaaSクラウドの構築実績が豊富な両社と提携することで、顧客企業の事業価値を最大化するソリューションの提供とプロダクト開発に貢献するとしている。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社Life Work Technologies、株式会社Uniquery
- 提携先の事業内容: 企業の事業開発からDXの企画立案、開発、グロースまで一気通貫でサポートし、SaaSクラウドの構築実績が豊富
- 提携先の所在地: 東京都渋谷区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 技術支援領域における新たな事業展開を視野に取り組む、顧客企業の事業価値を最大化するソリューションの提供、プロダクト開発に貢献
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による当社の当期業績に与える影響は軽微であります。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「株式会社Life Work Technologies（中略）と株式会社Uniquery（中略）との業務提携契約を締結したことをお知らせします。」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 記載なし（原文: 「「業務提携契約を締結」と記載されているが、株式取得・出資に関する記載はない。」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載はない。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「技術支援領域における新たな事業展開を視野に取り組んでまいります」「顧客企業の事業価値を最大化するソリューションの提供とプロダクト開発に貢献します。」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 共同開発（原文: 「「プロダクト開発に貢献します。」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「技術支援領域における新たな事業展開を視野に取り組んでまいります。」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 財務への言及なし（原文: 「両社の事業の重なりや競合関係に関する記載はない。」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にはROBOT PAYMENT側の説明のみが記載され、LWTまたはUniquery側のコメントはない。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表のみ（原文: 「両社について「社名」「所在地」「設立」「代表」「URL」が記載されている。」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「提携前の両社との関係に関する記載はない。」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「LWTの所在地は「東京都渋谷区渋谷1-1-3」、Uniqueryの所在地は「東京都渋谷区渋谷1-24-4」と記載されている。」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「新たな事業展開を視野に取り組んでまいります」「顧客企業の事業価値を最大化する」と記載されている。」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「提携内容は本文中で「技術支援領域における新たな事業展開」「ソリューションの提供とプロダクト開発」と文章で説明されている。」）
- 日程はどこまで示されているか。: 締結日のみ（原文: 「開示日は「2023年10月2日」で、「業務提携契約を締結した」と記載されている。」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針、ロックアップ、譲渡制限、解消条件に関する記載はない。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「なお、本件による当社の当期業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「本件による当社の当期業績に与える影響は軽微であります。」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新たな事業展開」「ソリューションの提供とプロダクト開発」と記載されているが、数値目標はない。」）
