# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 株式会社 京王エージェンシーがサブスクペイ Professionalを導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20230825546381
種別: その他開示
開示日: 2023-08-25
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTの「サブスクペイ Professional」が、京王エージェンシーの園児向け衣類・寝具サブスク「かるがる登園Tefu-Tefu」のテスト販売で、サイト作成・会員管理・決済に採用された。

## 会社が挙げた理由

サイト作成・会員管理・決済を一気通貫で管理できること、ノーコードで決済と連動した会員サイトを作成できること、今後の事業拡大に伴う追加開発のしやすさが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ Professional、かるがる登園Tefu-Tefu（てふてふ）
- 相手先: 株式会社 京王エージェンシー
- 相手先の概要: 東京都新宿区西新宿2丁目4番1号 新宿NSビル23階、1986年12月設立、代表取締役社長 岡村達矢、資本金240百万円。京王グループの総合広告会社・ハウスエージェンシー。
- 当社との関係: 京王エージェンシーが当社のサブスクペイ Professionalを導入・利用する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月（テスト販売開始、実績）
- 適用分野: 園児を対象とした衣類・寝具のサブスクリプション事業の会員管理・決済
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: サブスクペイは累計14,000社以上の企業に導入（累計）
- 業績への影響: 本件による当社の当期業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「園児を対象とした衣類・寝具の新規サブスク事業（テスト販売）にて採用」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「導入されたことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2023年8月からテスト販売が開始された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入されたことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年8月からテスト販売が開始された…にてご利用いただいています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入された」「ご利用いただいています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 京王エージェンシー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「京王エージェンシーに導入された」「会員管理・決済にてご利用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地…設立…代表…資本金…総合広告会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「京王グループの総合広告代理店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社 京王エージェンシー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計14,000社以上の企業に導入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計14,000社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 京王エージェンシー」「https://www.keio-ag.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計14,000社以上」「2023年8月から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業成長に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社の当期業績に与える影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サブスクペイ Professionalが…導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「かるがる登園Tefu-Tefu…の会員管理・決済」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「サブスクペイ Professional」が既存サービスとして説明されている」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の…サブスクペイ Professional」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…サブスクペイ Professionalが…導入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「かるがる登園Tefu-Tefu…にてご利用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社 京王エージェンシー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ Professional」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ご興味ある方は、以下のページからお問い合わせください」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「オールインワンで提供」「事業成長に貢献します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「テスト販売」「当期業績に与える影響は軽微」」）
