# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、「サブスクレポートFY2023」を初公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20230823545586
種別: その他開示
開示日: 2023-08-23
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTが、2019～2022年の自社顧客の決済データや顧客利用動向を分析したサブスクリプション市場レポートを初めて公表した。今後も同様の市場レポートを公表する予定としている。

## 会社が挙げた理由

蓄積してきた決済データと知見を活用し、サブスクリプション事業者に市場の最新情報を提供して、新たなビジネスの展開・発展に寄与するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクレポートFY2023、自動継続課金システム「サブスクペイ」、請求・債権管理クラウド「請求管理ロボ」、企業間請求代行サービス「請求まるなげロボ」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月23日（公表日・実績）
- 適用分野: サブスクリプション市場、サブスクリプション事業者の決済自動化・顧客管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計14,000社以上のサブスク事業者（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本稿を公表いたします」「公表日：2023年8月23日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公表日：2023年8月23日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『サブスクレポートFY2023』を初公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本稿を公表いたします」「公表日：2023年8月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「今後も…レポートを公表する予定です」「寄与していきたいと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計14,000社以上にわたるサブスク事業者」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「創業以来一貫したサブスクリプション事業者向けサービス」「累計14,000社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が蓄積してきた決済に関するデータと知見を活用」「顧客利用動向を分析」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計14,000社以上」「2019年から2022年まで」「公表日：2023年8月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業拡大に寄与してまいりました」「顧客の事業の成長に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回の公表による売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「サブスクレポートFY2023…を公表」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が蓄積してきた決済に関するデータと知見」「以下3つのサービスを展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サブスクレポートFY2023…を公表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…本稿を公表いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「『サブスクレポートFY2023』を初公開」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計14,000社以上にわたるサブスク事業者」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクレポートFY2023」「サブスクペイ」「請求管理ロボ」「請求まるなげロボ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、サービス紹介、利用案内、広報窓口を備えた構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サブスクリプション市場の最新トレンド」「欠かせないサービスだと認識いただけるよう」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
