# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 「第1回ロボペイファンミーティング」開催のお知らせ ～経済アナリスト 馬渕磨理子様がゲスト登壇決定～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20230804534724
種別: その他開示
開示日: 2023-08-04
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

個人投資家・株主向けの交流イベント「第1回ロボペイファンミーティング」を、2023年8月29日に開催すると発表した。経済アナリストの馬渕磨理子氏がゲスト登壇し、経営・事業・IR戦略などについて社長と対談する。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主への日頃の支援への感謝を伝え、当社の事業をより深く知ってもらうとともに、当社社員と投資家同士のつながりを深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 馬渕磨理子氏、一般社団法人日本金融経済研究所、イー・ギャランティ株式会社
- 相手先の概要: 馬渕磨理子氏は京都大学公共政策大学院修士課程を修了し、トレーダー、金融メディアのシニアアナリストを経て、現在は一般社団法人日本金融経済研究所代表理事。イー・ギャランティ社外取締役。一般社団法人日本金融経済研究所は企業価値向上を大学と共同研究している。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 馬渕磨理子氏は当社イベントのゲスト登壇者。過去に当社が馬渕氏のYouTubeチャンネルに出演。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月29日開催予定
- 適用分野: 個人投資家・株主向けの企業理解、IR・投資家交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オルクドールサロン TOKYO（東京都中央区日本橋2丁目5-1 日本橋高島屋三井ビルディング受付31F）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 馬渕氏のYouTubeチャンネルにおける当社出演動画が2万回を超えて再生
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 馬渕磨理子氏のYouTubeチャンネル動画（URL記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年8月29日（火）18時半より」「開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2023年8月29日(火)」「18:00〜18:30 会場受付開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第1回ロボペイファンミーティング」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年8月4日」「2023年8月29日開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「申込多数の場合、抽選とさせていただく場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「経済アナリスト 馬渕磨理子様」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「京都大学公共政策大学院 修士課程を修了」「一般社団法人日本金融経済研究所 代表理事」「イー・ギャランティ社外取締役」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社は以前、馬淵様のYouTubeチャンネルに出演」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家向けイベントの開催告知であり、提供先・導入先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参考：https://youtu.be/Xtr7Z_5CQM0」「一般社団法人日本金融経済研究所 代表理事」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日時・内容の記載はあるが、業績効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業の成長を支える顧客獲得方法」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「個人投資家向け感謝イベント」「投資家・株主様に感謝とつながりを」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：オルクドールサロン TOKYO」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家向け感謝イベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の経営・事業・IR戦略」「当社社員や投資家の皆様同士の繋がり」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ROBOT PAYMENT」「以下当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第1回ロボペイファンミーティング」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都中央区日本橋2丁目5-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ROBOT PAYMENT」「（コード：4374、東証グロース）」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「順調に事業成長を続けております」「独自の視点で」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「申込多数の場合、抽選とさせていただく場合がございます」「事前にお申込みがない場合、会場で受付をお断りさせていただく場合がございます」」）
