# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、生徒管理・受講料集金クラウド「スクールペイ」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20230621507774
種別: その他開示
開示日: 2023-06-22
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

ROBOT PAYMENTが、スクール事業者向けに、生徒情報の管理と受講料の集金を一つにまとめたクラウドサービス「スクールペイ」の提供を開始した。Webサイト作成、自動決済、受講状況の管理・分析、問い合わせ対応などの機能を備える。

## 会社が挙げた理由

スクール事業者から決済方法に関する問い合わせが多く、受講者情報と決済処理を一元管理できるツールが少ないという課題に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スクールペイ、サブスクペイ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月22日（提供開始済み）
- 適用分野: スクールビジネス、学習・教育・研修、eラーニング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 文部科学省をはじめとする関係機関、骨太方針2023、東京都オンラインスキルアップ助成金

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スクールペイ」の提供を開始したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年6月22日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ROBOT PAYMENT、生徒管理・受講料集金クラウド「スクールペイ」の提供を開始」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「提供を開始したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「スクールペイはこれらの課題を1つのシステムで完結できる」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用実績、効果数値などの記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「文部科学省をはじめとする関係機関、骨太方針2023、東京都ではオンラインスキルアップ助成金」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「受講者管理・分析などの機能説明はあるが、効果数値の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「ビジネス成長を支援してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「スクールビジネス事業者向け生徒管理・受講料集金クラウド「スクールペイ」の提供を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「スクールビジネス事業者向け」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「スクールビジネスに特化し、受講者管理機能を強化したスクールペイを提供」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が提供している「サブスクペイ」」「スクールペイを提供」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ROBOT PAYMENT（以下 当社）は…スクールペイを提供」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「受講者情報と決済処理を一元管理できるツールは少なく、複数のツールを使うことで煩雑」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スクールペイ」」「スクールペイ：https://www.robotpayment.co.jp/lan/subscpay/for_school/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「2023年6月22日」「株式会社ROBOT PAYMENT」および「主要な機能」「詳細は下記Webサイトをご参照ください」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高機能なオリジナルサイト」「迅速かつ円滑なコミュニケーション」「満足度向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「市場の拡大が予測されています。」）
