# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） サブスクペイ、「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」決済代行(BtoB)部門で「Good Service」に初選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20230613501886
種別: その他開示
開示日: 2023-06-13
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「サブスクペイ」が、スマートキャンプ主催の「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」決済代行（BtoB）部門で、口コミ評価に基づく「Good Service」に初めて選出された。

## 会社が挙げた理由

「BOXIL SaaS」上の口コミを対象に、決済代行（BtoB）カテゴリで総得点が高いサービスとして選出された。サポート品質、初期設定の容易さ、サービスの安定性などが高く評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ、BOXIL SaaS AWARD Summer 2023
- 相手先: スマートキャンプ株式会社
- 相手先の概要: SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」を運営し、優れたSaaSを審査・選考・表彰する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: スマートキャンプ株式会社が主催する表彰イベントで、当社提供サービスが選出された。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: サブスクリプション事業、顧客管理、自動課金、決済代行（BtoB）
- 受賞名・認証名: BOXIL SaaS AWARD Summer 2023「Good Service」決済代行（BtoB）部門
- 授与・認証機関: スマートキャンプ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: スマートキャンプ株式会社、BOXIL SaaS、BOXIL SaaS AWARD公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Good Service』に初めて選出されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「スマートキャンプ株式会社（以下『スマートキャンプ』）が主催する…で『Good Service』に…選出」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に選出日・授賞日の日付の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初めて選出されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「初めて選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スマートキャンプ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「スマートキャンプ株式会社…が主催する」「審査、選考、表彰するイベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「SaaS比較サイト『BOXIL SaaS』を運営するスマートキャンプ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「新たに投稿された口コミ約16,000件を審査対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年4月1日から2023年3月31日までの1年間で新たに投稿された口コミ約16,000件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典:スマートキャンプ株式会社, BOXIL SaaS」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「口コミ約16,000件」「2022年4月1日から2023年3月31日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業成長に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「受賞による売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『Good Service』に初めて選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「今回『サブスクペイ』が受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Good Service」に選出された旨の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する『サブスクペイ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…が提供する『サブスクペイ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「初めて選出」「決済代行（BtoB）部門」「口コミを対象に、各カテゴリで総得点の高いサービス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「実際に投稿された口コミ（抜粋）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ」「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」「決済代行（BtoB）部門」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ROBOT PAYMENT」「東証グロース：4374」「本リリースに関するお問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「初めて選出」「高評価を頂戴しています」」）
