# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） ROBOT PAYMENT、請求書カード払いサービス「1click後払い」利用時の取引先への振込が最短3営業日に短縮

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20230524581375
種別: その他開示
開示日: 2023-05-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

請求書カード払いサービス「1click後払い」で、取引先への振込までの期間を従来の最短5営業日から最短3営業日に短縮した。

## 会社が挙げた理由

急な支出や資金繰りニーズにより迅速に対応し、事業者の利便性を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 1click後払い
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が買い手企業に代わって売り手企業へ請求金額を支払うサービス提供者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業間の請求書支払い・資金繰り
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許申請中（番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 取引先への振込が従来の最短5営業日から最短3営業日に短縮
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「振込スケジュールを、従来の最短5営業日から最短3営業日に早期化したことをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「早期化したことをお知らせ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「1click後払い」の振込スケジュールを「最短5営業日から最短3営業日に」変更」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「早期化したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「最短3営業日に早期化した」／「つながると考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「売り手企業・買い手企業との一般的な説明のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の固有名詞の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「売り手企業・買い手企業の一般説明のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの事業者」などの一般表現のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最短5営業日から最短3営業日に」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社によるサービス変更の発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「最短5営業日から最短3営業日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「キャッシュフロー改善により経営の選択肢を広げ、企業の生産性向上・事業拡大につながる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求書カード払いサービス『1click後払い』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「従来の振込スケジュールを短縮」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が買い手企業に代わって…請求金額を支払います」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…当社は…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最短3営業日」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの事業者にご活用いただく」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の最短5営業日から最短3営業日に」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「1click後払い」（特許申請中）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」／「概要」「今後の展開について」「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「急な支出にも迅速に対応」「利便性がさらに向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「利用するカードの支払い時期により、延長期間は異なります」」）
