# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 株初心者向けの情報サイト「やさしい株のはじめ方」に当社の取材記事が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20230501557553
種別: その他開示
開示日: 2023-05-01
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

株初心者向け情報サイト「やさしい株のはじめ方」に、ROBOT PAYMENTの事業内容や決算、中期経営計画の変更理由を紹介する取材記事が掲載された。

## 会社が挙げた理由

株に興味を持つ人、特に初心者に分かりやすく理解してもらう方針で運営される情報サイトに、当社の事業内容などを分かりやすく紹介してもらったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: やさしい株のはじめ方
- 相手先: ライフパートナーズ株式会社
- 相手先の概要: 愛知県名古屋市に本社を置き、代表取締役は竹内弘樹。株初心者向けWEBサイト『やさしい株のはじめ方』を運営。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社取締役CFOへの取材記事を掲載した媒体の運営会社。資本・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月1日（掲載実績）
- 適用分野: 株式投資情報、IR・企業情報の初心者向け解説
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市（ライフパートナーズ株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『当社の取材記事が…5月1日（月）に掲載されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2023年5月1日（月）に掲載されました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『掲載されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載されました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『運営会社：ライフパートナーズ株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『ライフパートナーズ株式会社が運営するWEBサイト』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『代表取締役：竹内弘樹、本社：愛知県名古屋市』『株初心者向けWEBサイト…を運営』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「掲載日と証券コードの記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『やさしい株のはじめ方』および記事URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「記事内容として『事業内容やビジネスモデル…について、わかりやすく記事に』と記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『当社の取材記事が…掲載されました』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『やさしい株のはじめ方』内に掲載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「取材記事掲載の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社の取材記事が…掲載されました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社の取材記事』『株式会社ROBOT PAYMENT』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「『請求管理ロボ』『請求まるなげロボ』『サブスクペイ』の記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『2023年5月1日』『株式会社ROBOT PAYMENT』『本リリースに関するお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載事実、記事内容、サイト方針の説明が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
