# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 当社代表取締役 清久がラジオNIKKEI主催IRセミナーに登壇しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20230323535171
種別: その他開示
開示日: 2023-03-23
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

当社代表取締役が2023年3月18日にラジオNIKKEI主催のIRセミナーへ登壇した。IRプレゼンテーションの音声が3月24日から放送・配信される予定である。

## 会社が挙げた理由

会社のIRプレゼンテーションを投資家・聴取者に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ラジオNIKKEI
- 相手先の概要: ラジオNIKKEI主催のIRセミナー運営・放送媒体。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役が同社主催のIRセミナーに登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月24日21時00分から放送・配信予定
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル4F（当社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI『相場の福の神 注目企業IRセミナー』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「3月18日（土）にラジオNIKKEI主催『相場の福の神 注目企業IRセミナー』に登壇しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月24日（金）21時00分から、ラジオNIKKEI第1…で放送」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登壇しました」／「3月24日…から…放送」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇しました」「3月24日（金）21時00分から…放送」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEI主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI」／「https://www.radionikkei.jp/fukunokami/20230318.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「IRプレゼンテーションの模様（音声）が放送、配信されます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRセミナーに登壇しました」／「音声配信のご案内」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービス変更に関する記載なし」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT代表取締役の清久健也」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「4374 東証グロース」／「請求管理ロボ」「請求まるなげロボ」「サブスクペイ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社ROBOT PAYMENT」／「（コード：4374 東証グロース）」／問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「登壇日、放送日時、配信先、会社概要の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
