# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 当社執行役員 新藤がハナミラIRセミナーへ出演します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20230322534055
種別: その他開示
開示日: 2023-03-22
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

当社の執行役員が、株式会社ハナミラ主催のIRセミナーに出演し、当社の事業概要や成長戦略などを説明する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

コーポレート・ガバナンスの一環として、幅広い個人投資家に当社を理解してもらい、中長期的な株主価値向上につなげることが経営上重要だと認識しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求まるなげロボ、サブスクペイ
- 相手先: 株式会社ハナミラ
- 相手先の概要: 東京都港区。代表は松下りせ。株式を軸とした資産運用を伝える女性限定スクール『ハナミラ』を運営。歴代受講生500名、コミュニティメンバー200名。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ハナミラが主催するIRセミナーに当社執行役員が出演する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年3月25日（土）予定
- 適用分野: 株式を軸とした資産運用、個人投資家向けIR・企業理解
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 都内会場
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ハナミラ歴代受講生500名、コミュニティメンバー200名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『3月25日（土）に株式会社ハナミラが主催するIRセミナーに出演します』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『日程：2023年3月25日（土）』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2023年3月22日』、『3月25日（土）に…出演します』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『出演します』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社ハナミラ（東京都港区 代表：松下りせ）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『株式会社ハナミラが主催するIRセミナーに出演』、『登壇：株式会社ROBOT PAYMENT、株式会社うるる』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『東京都港区 代表：松下りせ』、『株式を軸とした資産運用をお伝えする女性限定スクール「ハナミラ」を運営』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『主催：株式会社ハナミラ』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『歴代受講生は500名、コミュニティメンバーは200名』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『歴代受講生は500名、コミュニティメンバーは200名』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『主催：株式会社ハナミラ』、『URL：https://hanamira.jp/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『日程：2023年3月25日（土）』、『歴代受講生は500名、コミュニティメンバーは200名』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『コーポレート・ガバナンスの一環として、そして中長期的な株主価値向上のために』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『当社執行役員 新藤がハナミラIRセミナーへ出演します』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『3月25日（土）に…IRセミナーに出演します』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業概要・ビジネスモデル・成長戦略等の説明を行う旨の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社の事業概要・ビジネスモデル・成長戦略等についての説明』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ROBOT PAYMENT 執行役員 IR室 室長の新藤』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『会場：都内会場』、『ハナミラ受講生、卒業生、コミュニティメンバー限定』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『歴代受講生は500名、コミュニティメンバーは200名』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『コード：4374 東証グロース』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『会社名・代表者名・コード』に加え、『■概要』『■ハナミラについて』『会社概要』を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演日程、主催者、会場、登壇者、参加条件を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
