# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 好評につき延長！ サブスクビジネスのスタートアップ企業向け特別キャンペーン実施中

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20230105585744
種別: その他開示
開示日: 2023-01-05
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

スタートアップ企業向けに「サブスクペイ Professional」の初期費用と月額費用を割り引くキャンペーンの期間を、2023年3月31日まで延長した。

## 会社が挙げた理由

好評だったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サブスクペイ Professional、サブスクペイ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用半額、月額費用1年間半額
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年1月4日（キャンペーン延長開始、実施済み）
- 適用分野: サブスクリプション事業、顧客管理、自動課金、会員サイト、受注管理、決済、分析、コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計導入社数12,000社超（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年1月4日（水）〜2023年3月31日（金）までにご契約の方」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年1月4日（水）〜2023年3月31日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年11月より『スタートアップキャンペーン』を開始」「この度、ご好評につき…期間を延長」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2023年1月5日」、キャンペーン期間「2023年1月4日〜2023年3月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「キャンペーンを2023年3月31日（金）まで延長することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「スタートアップ企業向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計導入社数12,000を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計導入社数12,000を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「延べ12,000社にのぼる事業成長のノウハウ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計導入社数12,000」「2023年1月4日〜2023年3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業成長を支援」「LTV（顧客生涯価値）向上・売上最大化をサポート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「自社の売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サブスクペイ Professionalをご契約いただける方」「特別価格でご提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「サブスク事業を行っており」「設立から2年以内であること」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「スタートアップキャンペーン」「期間を延長」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ROBOT PAYMENT」「『サブスクペイ Professional』を…ご提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…は…キャンペーンを…延長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入社数12,000を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サブスクペイ Professional」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好評につき延長」「事業成長を支援します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
