# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求管理ロボ、「ITreview Grid Award 2022 Fall」において『High Performer』を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20221025548948
種別: その他開示
開示日: 2022-10-26
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

「請求管理ロボ」が、ITreview Grid Award 2022 Fallの請求書作成・見積書作成部門で「High Performer」に選ばれた。

## 会社が挙げた理由

ITreviewに投稿された利用企業のレビューにおいて、カスタマーサポートの手厚さ、管理のしやすさ、請求・決済・消込をカバーする対応領域の広さなどが高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ
- 相手先: アイティクラウド株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：黒野 源太。B2B向けIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム「ITreview」を運営。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: アイティクラウド株式会社が運営するITreviewで、当社製品が評価・表彰された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 請求書作成、見積書作成、請求・集金・入金消込・催促、代金回収
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2022 Fall／請求書作成・見積書作成部門 High Performer
- 授与・認証機関: アイティクラウド株式会社（ITreview運営）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 口座の残高確定が1営業日目で行えるようになったとの利用者レビュー
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid Award 2022 Fall（2022年9月までに掲載された6.5万件のレビュー）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『High Performer』を受賞」「選ばれましたことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年10月26日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞しましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞」「獲得」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「High Performer』に選ばれました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アイティクラウド株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「アイティクラウド株式会社…が運営する…『ITreview』」「製品を表彰するアワード」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：黒野 源太」「B2B向けIT製品/SaaSのレビュープラットフォーム…を運営」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「6.5万件のレビュー」「約245のカテゴリー、約1,600製品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年9月までに掲載された6.5万件のレビュー」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アイティクラウド株式会社」「https://www.itreview.jp/award/2022_fall/invoice-management.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年9月までに掲載された6.5万件」「2022年10月26日」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ITreview Grid Award 2022 Fall…『High Performer』を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「請求管理ロボ…『High Performer』を受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載のみで、機能追加・改良の発表なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『請求管理ロボ』は…クラウドサービスです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…『請求管理ロボ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「High Performer」に選ばれたとの記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「実際にご導入いただいた企業様から…評価を多くいただいています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「ITreview Grid Award 2022 Fall」「請求書作成・見積書作成部門」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「手厚いサポート体制も高評価」「様々な要因で高評価」」）
