# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 請求書受領側もクラウドで一元管理！ 「請求先マイページ」オプション機能リリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20221019546650
種別: その他開示
開示日: 2022-10-20
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

請求管理ロボに、請求元が請求書を送付し、請求先が過去の請求書をオンラインで管理・照会・ダウンロードできる「請求先マイページ」オプション機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

利用企業から多く要望があり、請求書の再発行・照会対応の業務負荷、メール送付時の情報漏洩リスク、請求書が届かない未達リスクを解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 請求管理ロボ、請求先マイページ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 請求管理ロボの利用企業および請求先企業が利用対象。ただし個別の相手先名は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月20日（リリース実績）
- 適用分野: 請求・集金・消込・催促などの請求業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求関連の対応時間や労力を削減。具体的な数値はnot_disclosed。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期業績に与える影響は軽微であると見込む。
- 出典: 請求管理ロボ利用企業を対象にしたアンケート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『請求先マイページ』オプション機能を追加リリースしたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月20日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…機能を追加リリースしたことをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加リリースしたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本リリースの今期業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「請求管理ロボの利用企業」「請求先企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果について「対応時間や労力を削減」とあるが具体的数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「請求管理ロボの利用企業を対象にしたアンケート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「請求関連の業務負荷を軽減」「情報漏洩リスクを軽減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は…支払い方法を変更する機能も想定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「今期業績に与える影響は軽微であると見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「請求先マイページ」オプション機能を追加リリース」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「請求管理ロボ利用企業のメリット」「請求先企業のメリット」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「請求管理ロボにおいて『請求先マイページ』オプション機能を追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENTは…請求管理ロボにおいて…機能を追加リリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROBOT PAYMENT…請求管理ロボ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「請求管理ロボの利用企業を対象にしたアンケートで、多く要望」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「請求管理ロボ」「請求先マイページ」およびサービスURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「請求業務の大幅削減」「あらゆる情報・機能を提供するオンラインプラットフォーム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「機能も想定しており」「影響は軽微であると見込んでおります」」）
