# ＲＯＢＯＴ　ＰＡＹＭＥＮＴ（4374） 当社代表取締役 清久がKabu Berry Lab主催IRセミナーに登壇します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4374/disclosure/20221004540407
種別: その他開示
開示日: 2022-10-04
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4374

## 何が変わったか

当社代表取締役が、Kabu Berry Lab主催のIRセミナーに登壇する予定を告知した。IR担当執行役員も投資家交流会に参加する。

## 会社が挙げた理由

コーポレート・ガバナンスの一環として、また中長期的な株主価値向上のため、幅広い個人投資家に当社を理解してもらうことを重要な経営課題と認識しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry Lab
- 相手先の概要: IRセミナーを主催する団体。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役が主催IRセミナーに登壇し、当社IR担当執行役員が投資家交流会に参加する関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料（オフラインでの二次会参加の場合は別途飲食代が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月8日（土）13時15分（予定。13時00分開場）
- 適用分野: IR・投資家向け情報提供、投資家交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクションラボ貸し会議室（愛知県名古屋市中村区名駅南1丁目19-27 オルバースビルディング名古屋）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月8日（土）にKabu Berry Lab主催IRセミナーに登壇します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2022年10月8日（土）13時15分（13:00開場)～18時30分」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年10月4日」／「2022年10月8日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇しますのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Kabu Berry Lab主催IRセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Kabu Berry Labの概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022年10月8日（土）13時15分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Kabu Berry Lab主催」／「https://kabuberry.com/lab56/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要や事業の強み、直近の決算概況から今後の成長戦略についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な株主価値向上のために」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRセミナー＆投資家交流会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IRセミナーに登壇します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業概要や事業の強み、直近の決算概況から今後の成長戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役 清久が」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「アクションラボ貸し会議室 (名古屋駅近く)」／「会場参加 / Zoom参加 / YouTube参加 / Twitterスペース参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「（コード：4374 東証グロース）」／「お問い合わせ先」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様のご参加をお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
